はじめての3DGSモデル作成を体験。最新ハンディスキャナー「PortalCam」無料セミナーを福岡で開催|2026年4月8日(水)・4月22日(水)〔各回先着5名〕

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株式会社セキド
高精細な3DGSモデル作成の基本とワークフローを、実演を交えて少人数で学べる無料セミナー

DJI(ディージェイアイ)正規販売代理店として、ドローンや3Dスキャナーを活用した業務ソリューションを提供する株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之、以下「セキド」)は、セキド福岡(運営:株式会社レイメイセキド)と共催し、2026年4月8日(水)および4月22日(水)に福岡県福岡市で、3DGS(3D Gaussian Splatting)モデル作成を体験できる無料セミナーを開催します。
本セミナーでは、XGRIDS社の最新ハンディスキャナー「PortalCam」を使用し、高精細な3DGSモデルの作成方法を実演形式で解説します。従来は専門的な機材や高度な技術が求められた3Dモデル制作について、よりシンプルな工程で実現できるワークフローを、その場で確認できます。
各回先着5名の少人数制で開催し、操作方法から制作のポイントまで個別の疑問にも対応します。初めての方でも、活用方法や導入イメージを具体的に把握できる内容です。

▼お申し込みはこちら(参加無料・各回先着5名/定員に達し次第締切)▼
https://sekido-rc.com/?pid=189396604

[報道・メディア関係者の皆様へ]
本セミナーでは、次世代3Dモデル制作手法として注目される3DGSの実演や活用事例をご紹介します。会場での取材、インタビュー、写真・映像撮影が可能です。取材をご希望の方は、お申し込みフォームよりご連絡ください。




PortalCamで実現する高精細な3DGSモデル作成
XGRIDS社の「PortalCam」は、ガラスの透過や反射、細部のディテールまで再現可能な高精細3Dモデルを生成できるハンディスキャナーです。VR・ゲーム制作、映像・映画制作、不動産プロモーション、文化財保存など、幅広い分野で活用が期待されており、新たなコンテンツ制作手法として注目されています。
当日は、3DGSの基本やPortalCamの操作方法、Lixel CyberColorを活用した制作手順を解説します。


XGRIDS社 開発者コメント:
「19世紀、人類はダゲレオタイプによって空間を2次元に記録できるようになった。これから我々はPortalCamを使い、空間を3次元で記録する」