見て、触れて、これからの未来を考える。京都府亀岡市で初の「サーキュラーフェス」11月23日開催。 “循環”をテーマに多彩な企画

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亀岡市
スターバックス コーヒー ジャパン(株)とのタンブラーホルダー作りなど、親子で参加できるワークショップも多数開催


11月23日に亀岡市で初開催のかめおかサーキュラーフェス

京都府亀岡市(市長:桂川孝裕)は、「環境先進都市」を目指した持続可能なまちづくりをすすめるため、亀岡市初の「かめおかサーキュラーフェス」を令和7年11月23日(日・祝)にかめきたサンガ広場およびCircular Kameoka Lab(サーキュラーかめおかラボ)にて開催します。「サーキュラー」とは「循環」を意味し、本イベントでは、ごみを資源として活用するアップサイクル体験や、環境に配慮したマルシェなどを通じて、楽しみながら循環型社会について学び、考えるきっかけになることを目指します。

◆見て、触れて、楽しめる!「循環」がテーマの多彩なコンテンツ

当日は、JR亀岡駅北口に隣接する「かめきたサンガ広場」と、環境をテーマにした情報発信拠点、Circular Kameoka Lab(サーキュラーかめおかラボ)の2会場で、大人から子どもまで楽しめる様々な企画を実施します。
つくって学ぶ!アップサイクル体験(参加無料・一部事前申込)

過去開催時のスターバックス コーヒー ジャパン(株)とのタンブラーホルダー作り
スターバックス コーヒー ジャパン株式会社とのタンブラーホルダー作り(事前申込必要)や、パラグライダーの端切れを使ったサコッシュ作り、アクセサリー作りなど、捨てられるはずだった素材から新しい価値を生み出すアップサイクルを体験できます。親子で楽しめるワークショップも多数ご用意しています。




パラグライダーの端切れを使ったサコッシュ作り

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