【サッカー界で前代未聞】“個人名ロゴ”がJFLユニフォームに登場!アトレチコ鈴鹿クラブ 2025年新ユニフォームに新時代グループ創業者の名前「さのなおし」ロゴが正式採用!?

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株式会社ファッズ
ブラジルの元プロサッカー選手から年商280億円企業 新時代グループ創業者へ。異色の経歴を持つ“さのなおし”が注目の的に。


2025アトレチコ鈴鹿クラブ キックオフパーティ―にて初めてさのなおしロゴが入ったユニフォームが披露されました。

日本フットボールリーグ(JFL)所属、三浦知良選手が在籍する「アトレチコ鈴鹿クラブ」の2025年新ユニフォームに、サッカー界では例を見たことがない“個人名ロゴ”が登場。ロゴの主は、年商280億円を誇る新時代グループ創業者「さのなおし」です。
株式会社ファッズ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:さのなおし)は、トップパートナーとしてアトレチコ鈴鹿クラブを支援。2025年のシーズンユニフォームに、自身の名前「さのなおし」のロゴが公式にプリントされるという前代未聞な試みが実現しました。

各所関係者約200名の前でスポンサー代表として選手たちに激励の言葉を投げました。

◆キックオフパーティで“さのなおし”がサプライズ登壇
5月某日に開催されたアトレチコ鈴鹿クラブのキックオフパーティでは、「さのなおし」氏がスポンサー代表として登壇。選手たちに向けて力強いエールを送りました。
さらにお披露目された新ユニフォームには、サッカー業界では異例の“個人名”ロゴが堂々と配置されており、実際に選手たちが着用して登壇した姿に、会場からは驚きと称賛の声が上がりました。

◆ブラジルからビジネス界へ--異色すぎるキャリア
「さのなおし」は、かつてブラジルでプロサッカー選手として活躍した後、日本で飲食ビジネスをスタート。現在では年商280億円を誇る「新時代グループ」のトップに上り詰めた、まさに異色の経歴を持つ人物です。
今回のユニフォームは、「サッカー×飲食」という新たな価値創出に挑戦する、業界の常識を打ち破ったとして各方面から問い合わせが殺到しています。

【アトレチコ鈴鹿クラブ2025シーズンユニフォームデザイン決定のお知らせ】 
https://atletico-suzuka.com/4907/


新時代グループ創業者「さのなおし」に関係の深い1.ブラジルカラー2.伝串3.サッカーをモチーフにしてデザインしています。


アトレチコ鈴鹿クラブ2025シーズンユニフォームデザイン。キングカズさんもさのなおしのロゴが入ったこのユニフォームを着用し試合に出場します。

さのなおしとは?




1975年9月4日、“串の日”に生まれる。
8歳でサッカーを始め、岐阜県立岐阜工業高等学校ではインターハイ・全国高校サッカー選手権に出場。卒業後はサッカー王国・ブラジルへ渡り、サンパウロ州で5年間プロサッカー選手として活躍する。しかし、25歳のときに怪我により現役を引退。帰国後は父親が営む建築会社に身を置くものの、かつてブラジルのスラム街でお世話になった家族への恩を胸に、「自分の手で“ありがとう”を形にしたい」と飲食の世界へ転身。2006年に株式会社ファッズを設立。そして2010年、「揚げ皮串発祥の店」として後に全国的なブームを巻き起こす新時代1号店をオープン。2023年には業界の注目を集める外食アワードを受賞。現在、グループは全国約200店舗を展開し、従業員数は6,000名、年商280億円というスケールへと成長。「1000の街を元気にする」を掲げ、日本全国へ“元気”と“笑顔”を届け続けている。