パーマンコーポレーションがJISマーク認証を取得したベルト荷締機(ベルトラッシング)4年連続全国売上額No.1に!(株式会社東京商工リサーチ調べ2025年7月時点)

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株式会社パーマンコーポレーション
トラックでの荷物輸送時に絶対安全を求められる現場で使用されるベルト荷締機。パーマンでは安全性を客観的に示すことができる「JIS B 8850」について、JISマーク認証を取得した商品を多数ラインアップ


JISマーク認証を取得したベルト荷締機(ベルトラッシング)4年連続2024年全国売上額No.1

「働く車のサポート」をモットーとする株式会社パーマンコーポレーション(本社:大阪市西区、代表取締役:中部祥元)は2025年7月、JIS規格「JIS B 8850」について、JISマーク認証を取得したベルト荷締機(ベルトラッシング)で、4年連続全国売上額No.1(株式会社東京商工リサーチ調べ 2025年7月時点)になりました。
JIS規格「JIS B 8850」について、JISマーク認証を取得した70種類以上の品揃えがあるベルト荷締機(ベルトラッシング)は「カラーネーム入れサービス」に対応しております。


【各種試験に合格した安心のJIS規格「JIS B 8850」について、JISマーク認証を取得済み】

パーマンの「JIS B 8850」について、JISマーク認証を取得したベルト荷締機(ベルトラッシング)は次の様な各種試験を実施し客観的安全評価を確保しています。

1. プルーフロード試験
10t自動制御材料試験機にて、破断荷重の50%での不具合(金具の変形、ベルトの亀裂・ほつれ等)有無確認。

2. 軽荷重保持試験
規定荷重(最大使用力の10%、30%、50%)でのベルトの滑りの確認。

3. 負荷解除機能試験
規定荷重(最大使用力の30%)でのロック解除の可否。

4. ベルトの伸び率試験
規定荷重(最大使用力)でのベルトの伸びの確認。

5. 破断荷重試験
破断荷重が規定値以上である事の確認。



各種試験に合格した安心のJIS規格商品




パーマンが自信を持っておすすめする「JISマーク認証取得ベルト荷締機」のご紹介ページはこちら

商品一覧
パーマンショップ「JISベルト荷締機」商品一覧ページへ


おすすめのベルト荷締機はこちら!!
ハイグレードJISベルト荷締機
従来品のベルト荷締機に採用しているハンドルをさらに強化した「Hi-Pa-man」ブランド商品をご用意しております。従来品のハンドル部分の経年劣化から生じる不具合箇所の原因を調査し改良しました。
具体的には、
- ハンドル握り部のかしめを強化し、ハンドル外れを防止。
- ハンドルフレームにリブを追加し、ハンドル変形防止。
- ベルト巻き取り部(ドラム)の形状を見直し、ハンドルと完全にフィットさせてドラムの耐久性向上

などの改良を加えております。
また、ドラムの断面を真円にすることでスムーズなハンドル操作を実現しました。
JISマーク認証を取得しており、信頼性も抜群です。
ハイグレードJISベルト荷締機はこちら

とじるとき締まる・逆ベルト荷締機
従来品のベルト荷締機に採用しているハンドル操作と逆のタイプになります。
具体的には従来品でハンドルを閉じる方向に操作したときに、ベルトが巻き取られます(締まります)。この商品をご利用いただきますと、平ボディ車等での荷締め時に、巻き取り操作が容易になります。
ハンドル操作が逆であることが一目でわかる様に本シリーズはベルト部分をピンク色に、そしてハンドル部分には赤色のグリップを採用し、ハンドルに操作方向を示す矢印も刻印しています。
JISマーク認証を取得した商品もございます。ぜひ一度お試しください。
とじるとき締まる・逆ベルト荷締機

Jフックタイプのマグネット付
片側の車体側面に引っかけてから、テンションを保ったまま大きな車幅の反対側へ荷締機を渡す作業は、実は一人では大変なもの。掛けたつもりが、反対側へ渡す際に外れてしまい、何度も車体の両端を行ったり来たり・・。
二人で作業をすると簡単な作業でも、忙しい出発前にはバタバタしてしまいます。
そんな現場のニーズから開発されたのがマグネット付きタイプのベルト荷締機です。
フック部分に強力なマグネットがついていますので、車体に掛けた瞬間にボディーにピタッと吸着し、テンションが無くても外れません。これなら一人で作業が簡単に行えます。
Jフックタイプのマグネット付商品



便利なマグネット付きの解説動画も公開中!是非ご覧ください