[公式ホームページなど、市立市川自然博物館の詳しい施設情報を見る]
現代の市川市で生きる動植物の姿を知る
都市化した市川の自然、残された市川の自然など4つのテーマに分けて市川の自然を紹介する。送電線鉄塔に営巣したカラスの巣をはじめ、都市化が進んだ市川市に生息する生き物についての解説に力を入れている。解説パネルや模型を多く使い、分かりやすい展示を心がけている。また、東京湾の干潟に棲む生物についても資料が豊富だ。
見どころ
身近な生き物の飼育展示に力を入れている。昆虫や魚、カエルなど、隣接する自然観察園に生息する種類を中心に、東京湾の生き物なども展示。夏にはカブトムシやノコギリクワガタ、ナナフシなどを飼育展示する。ウーパールーパーや間近で見るカブトムシは人気だ。
※掲載情報は2025年3月時点のものです。随時更新をしておりますが内容が変更となっている場合がありますので、事前にご確認のうえ、おでかけください。
※自然災害の影響やその他諸事情により、イベントの開催情報、施設の営業時間、植物の開花・見頃期間などは変更になる場合があります。
※掲載されている画像は取材先から本ページへの掲載の許諾をいただき、提供されたものとなります。画像の無断転載(二次使用)は禁止です。
※表示料金は消費税8%ないし10%の内税表示です。
タグ・カテゴリ
船橋/浦安のイベント情報

ふなばしアンデルセン公園「チューリップまつり」
2026年1月2日(金)~31日(土)

世界の鍋フェア
2026年1月6日(火)~2月28日(土)
千葉県スポットランキング
おすすめ記事
テーマWalker
テーマ別特集をチェック
季節特集
季節を感じる人気のスポットやイベントを紹介
おでかけ特集
今注目のスポットや話題のアクティビティ情報をお届け
キャンプ場、グランピングからBBQ、アスレチックまで!非日常体験を存分に堪能できるアウトドアスポットを紹介
Q&A
- 市立市川自然博物館へのアクセス方法は?
- 【電車】JR本八幡駅からバスで動植物園下車すぐ(土日のみ)、またはバスで駒形下車徒歩15分 【車】京葉道路原木ICから約25分です。












