横浜DeNAベイスターズ、左右それぞれの代打の切り札、中川選手と佐野選手の私服をチェック!

2018年8月6日 12:00更新

横浜ウォーカー

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常に結果が求められる場面で登場。代打の切り札として活躍する仕事人、中川大志選手と佐野恵太選手が私服を披露!

普段から兄弟のように仲の良い2人。同じ代打という役割を通して、野球の話もよくするそう(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


中川選手の今日のファッション


【写真を全部見る】「PUMAのTシャツがポイント」と笑顔を見せる中川選手(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


「今日のTシャツは佐野とおそろい(笑)。色違いで何枚か買っていたんですが、この間着ていたら、佐野が『コレいいですね』っていうので、あげたんですよ」

「普段からTシャツでいることが多いです」と言う中川選手。そして。。。おわかりいただけるだろうか。奥のドアのところでピースする佐野選手(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


中川選手、左側。大きな文字盤のテンデンスの腕時計が男らしさにアクセント(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


中川選手の後ろ姿。「好きな色は白、黒、あとカーキ色もよく着ます」(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


中川選手、右側。胸板の厚さからマッチョ具合がわかる。「体の線が出る、タイトめな服が好きです」(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


佐野選手の今日のファッション


黒のTシャツとキャップでキメる佐野選手(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


「このTシャツは大志さんにいただいたものです。今日は一緒に私服の取材もあると聞いたので、それじゃあ合わせましょうって」

佐野選手の正面。「大きめサイズが流行っているそうなので、ワンサイズ上の大志さんのTシャツがちょうどいいです」(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


「買物には網谷(圭将)とよく一緒に行きます。横浜へ行くことが多いです」という佐野選手。奥には、早出でバッティング練習に向かう、髙城俊人選手(現オリックスバファローズ)の姿が!(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


佐野選手の後ろ姿。キャップは星の刺しゅうが入った、NEW ERAの「9FIFTY ヤンキースキャップ」。「NEW ERAは好きで、最近、白いキャップも買ったんです」(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


佐野選手、右側。「ファッションの情報源は寮(笑)。網谷とか武白志ら寮生の中でシェアしてます」とのこと(C)KADOKAWA 撮影=福岡諒祠


■中川大志(なかがわ たいし)[内野手]背番号61

1990年愛知県生まれ。桜丘高から2009年ドラフト2位で楽天に入団。2018年よりDeNA。長打が武器の内野手。今季はおもに右の代打として活躍するが、外野を守れる器用さも

■佐野恵太(さの けいた)[内野手]背番号44

1994年岡山県生まれ。広陵高から明治大を経て2016年ドラフト9位で入団。昨年ファームでチーム最多の11本塁打。左の代打が中心だが、交流戦ではスタメンでクリーンナップも経験

【取材・文/小貫正貴 撮影/福岡諒祠】

※「横浜ウォーカー」夏号(発売中)では、中川選手&佐野選手のインタビューや今ハマっているものなどを紹介しています。

編集部

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