東海エリアでも550店舗以上が参加!「さきめし」で“コロナショック”から飲食店を救おう

2020年5月29日 16:03更新

東海ウォーカー

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コロナ禍のなか稼働しているプロジェクト「さきめし」をご存知だろうか。3月にスタートしたプロジェクトで、飲食店に食事代を先払いし、新型コロナウイルスの収束後に食べに行こうという活動だ。全国で6000店舗以上が参加しており、行きつけの店はもちろん、行ってみたい店を探して支援するのも良いかも。東海エリアでも参加する飲食店が増加中で、2020年5月28日現在で551店を数える。人気居酒屋チェーン「がブリチキン。」や、本格和牛が楽しめる「雪月花 たなかさとる」、職人が握る寿司が評判の「や台ずし」をはじめ、さまざまな店の支援に参加することができるのだ。

骨付き鶏とからあげ、漬け込みハイボールが三大名物の「がブリチキン。」も参加店舗

「雪月花 たなかさとる」では「日本一」と称される和牛を最高のコンディションで味わえる

「や台ずし」では、通常2499円の「自分へのご褒美に!超得ぜいたく盛」が「さきめし」の利用で1500円に!


通常「さきめし」では食事代を先払いする際に10%の手数料がかかるが、2020年5月25日からの期間限定で、サントリーが手数料を負担するキャンペーンを実施。いつもより手軽に利用できるこの機会に、お気に入りの店や行ってみたかった店を「先払い」で応援しよう。


※記事内の価格は特に記載がない場合は税抜き表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

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