日仏交流150周年を記念して、ジェイアール名古屋タカシマヤでフランス展が開催!

2008年10月19日 17:17更新

東海ウォーカー

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今年は日本とフランスの交流が本格的に始まってから150年目の節目にあたり、「日仏交流150周年」という記念の年。それを記念して、ジェイアール名古屋タカシマヤでは「Art de vivre(美しい暮らし)」をテーマに、グルメからファッションまで今話題のアイテムがそろい、会期中は多彩なイベントも開催。

グルメは全17ブランド登場し、有名ブーランジェやパティシエが作るパン、ショコラのほか、ワインやシャンパンとそれに合うチーズが豊富にそろう。また、イートインでは京都の老舗料亭「木乃婦」の高橋拓児氏とフランス「ミラージュ」からマウロ・コラグレコ氏を招き、シャンパンとともに日本料理とフランス料理の両方が楽しめるカウンターを設置。

雑貨は全25ブランドがラインナップし、約200年の歴史を持ち、彫刻された木版を用いて作られる鮮やかなカラーが特徴のプロヴァンス・プリントのブランド「レイアード」などパリジェンヌに人気のかわいくてオシャレな生活雑貨などが登場する。

【東海ウォーカー/林】

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