梅本来の味わい!“食事に合う”梅酒が2種類登場

2017年3月31日 16:01更新

東京ウォーカー(全国版) Raira

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サントリースピリッツによる春の新商品発表会が開催され、「食事においしい ごちそう梅酒〈しっかり芳醇〉」「同〈すっきり淡麗〉」(税別各550円/720ml)が紹介された。

「食事においしい ごちそう梅酒〈しっかり芳醇〉」「同〈すっきり淡麗〉」が登場

「食事においしい ごちそう梅酒〈しっかり芳醇〉」「同〈すっきり淡麗〉」が登場

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2月28日から発売中の2つの梅酒。同社は「食事と一緒にお酒を楽しむ“食中酒需要が拡大している”中で、食事に合うものをと、甘さを抑えた梅酒を開発しました」と話す。

梅本来の味わいが活かされているのは、新たに開発した“旨味たね製法”によるもの。旨味たね製法は、漬け込みを終えた梅酒から梅の実を取り出し、種だけをスピリッツに浸漬させた“梅たね浸漬酒”をブレンドする製法だ。

「しっかり芳醇」は、トロピカルフルーツや蜂蜜のような香りで、甘さ控えめながら凝縮された梅の味わいをしっかり感じられる。肉料理・ソースを使用した料理など濃い味わいの料理にぴったりだ。

一方の「すっきり淡麗」は、青リンゴのような爽やかな香りと、甘さ控えめですっきりとした味わいが特徴だ。こちらは魚料理などあっさりとした味わいの料理におすすめ!同社は「いかに食事と合うかというところを突き詰めました」と胸を張る。【ウォーカープラス編集部/Raira】

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