キックの効いたおいしさ!「湘南ベルマーレカレー」が新登場

2017年4月29日 17:26更新

横浜ウォーカー コタニ

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キックの効いたおいしさ。

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデンは、オフィシャルクラブパートナー契約を締結しているプロサッカークラブ「湘南ベルマーレ」との共同開発による「湘南ベルマーレカレー」(500円)を5月9日(火)から販売する。

「湘南ベルマーレカレー」(500円)

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フリーデンが国内の自社牧場で育てた銘柄豚「やまと豚」を使用し、40種類のスパイスとともに仕上げた、インパクトのある「キックの効いたおいしさ」が特徴となっている。

5月3日(水・祝)にShonanBMWスタジアム平塚で行なわれる明治安田生命J2リーグ第11節の湘南ベルマーレVSレノファ山口FC戦で、先行販売されることも決定。発売場所はShonanBMWスタジアム平塚の場外イベントエリアであるキングベルパーク。湘南ベルマーレカレーブースで、当日の12時からキックオフまで1000個限定で販売される。

一般販売される5月9日以降は、地元スーパーやJA系直売所などを中心に、順次販売先を拡大していく予定。ホームゲーム開催日のShonanBMWスタジアム平塚の飲食売店やグッズ売店等でも販売される。

フリーデンがスポンサードしているプロスポーツ選手の商品を開発・販売し、全国的に大きな話題となった例としては、卓球日本代表・水谷隼選手の「水谷隼カレー」がある。湘南ベルマーレとしてのカレーの商品化は初となる。

パンチならぬ、キックの効いた味わいを体感してみて。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

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