急増中の“ビジュアル系中華まん”から目が離せない!

2009年11月29日 17:46更新

東京ウォーカー

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チョコや焼きイモなど変り種の中華まんが人気の中、最近はさらに異色の“ビジュアル系中華まん”が急増中! 超かわいい「寅まん」のほか、食べるのがためらわれるほどの超キュートなルックスの中華まんが続々発売中だ。

「くまさんの肉まん」で話題となった井村屋からは、来年の干支をモチーフにした「寅まん」(160円)が11/24に発売。具は豚肉のミンチとカット肉を使っており、肉のうま味を存分に味わえる。思わずニッコリしてしまうほどのかわいさも必見!

サークルK、サンクスからは、生地にタコ焼きが入った、前代未聞のミニタイプ中華まん「たこ焼きまん」(80円)が、11/18から数量限定で発売中。ソースとマヨも中に一緒に入っているので、片手でタコ焼き感を楽しめる新しい中華まんだ。

マヨをかけたような焼印など、こだわりのビジュアルが目を引くのは、11/24に井村屋から発売された「大阪お好み焼きまん(マヨネーズ風味)」(110円)。甘辛い関西風ソースで味付けしたキャベツや豚肉が入った本格派を手軽に楽しんで。

「サンクスの店舗スタッフのアイデアを商品化しました。10月発売のかわいいブタの形をした『ミニチャーシューまん』も女性の方を中心に人気でした」と話すのは、「たこ焼きまん」を発売したサークルKサンクス広報。寒くなってきた今の季節、続々発売中のビジュアル系中華まんから目が離せない!【詳細は東京ウォーカー11/17発売号に掲載】

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