日産「エクストレイル」でキャンプデート!たくましいのに上質な新モデルでドライブも快適

2022年10月3日 11:44更新

東京ウォーカー(全国版)

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タフで上質なデザインの新型「エクストレイル」

アウトドアブームが続く中、休日を楽しむためにキャンプデートを企画したなおあきさん、愛さんカップル。行き先は、都内から2時間圏内でありながら、初心者でも安心してアウトドア体験ができるというキャンプ場「Forest Sons Nagatoro(フォレストサンズ長瀞)」に決定!高出力モーターが搭載された第2世代の「e-POWER」と、電動駆動4輪制御技術の「e-4ORCE(イーフォース)」が搭載された、話題の日産新型「エクストレイル」で出発した。

風切り音やロードノイズも抑えて静かな車内


さっそく車に乗り込むと「ドアを閉じる時の音が静かだね」と驚く愛さん。なおあきさんは「ドアを閉じる音も静かだし、新型『エクストレイル』は、外界から切り離されるような静粛性がポイントになっているんだよ。車内騒音になりがちな風切り音やロードノイズが聞こえにくくなっていて、落ち着いた雰囲気の室内空間も素敵でしょ?」と、その優れた特徴を説明した。“余裕”と“上質感”を感じさせるエッセンスが、ドライブの期待感を高めてくれる。

力強さ&静粛性を実現する世界初の「e-POWER」×「VCターボ(可変圧縮比エンジン)」を採用


世界初の「e-POWER」×「VCターボ(可変圧縮比エンジン)」の組み合わせが採用されているので、上述の静粛性に加えて、力強さ、快適な乗り心地も実現するエクストレイル。「e-4ORCE」とともに最先端電動化技術が搭載されていることで、滑りやすい山道のコーナーもスイスイと走破できる。キャンプ場に近付いていく最中、デコボコの道にも遭遇したが、愛さんは「走りは力強いけどスムース。減速がしなやかな感じで体も前後に揺れにくくて、すごく乗り心地がいい!」と笑顔を見せていた。

包み込まれるようなフィット感のあるシート。快適な乗り心地に感動する愛さん

意のままのハンドリングが叶う


駐車の際は、12.3インチのセンターディスプレイがお役立ち。「ディスプレイで危険なところを案内してくれてる!」(愛さん)、「見やすいし、助かるよ~」(なおあきさん)と、2人は安堵した様子。ステアリングやアクセル、ブレーキ、シフトを車が自動で制御してくれる「プロパイロット パーキング」のおかげもあり、簡単に駐車することができた。ちなみにこのセンターディスプレイには、NissanConnectナビゲーションシステムが採用されており、自然な言葉で操作できるボイスアシスタントやAmazon Alexaが搭載されている。

操作しやすく見やすい大きなセンターディスプレイ


アメリカンなトレーラーハウスや、原生林の中にたたずむコテージでキャンプ体験!

ホイールハウス間幅が広く、大型荷物も積みやすい設計のラゲッジ

「フォレストサンズ長瀞」は、県下最大級のトラベルトレーラー台数とコテージを備えるアメリカンオートキャンプグラウンド。設備充実のトレーラーハウスと、雨の日でも安心して楽しめる全天候型のルーフデッキが装備されている。コテージの利用者は屋根付きバーベキュー場も使用でき、簡単にアメリカンなキャンプスタイルを堪能できるのだ。しかも、“秩父・長瀞といえば”な「ライン下り」もすぐ近くで実施中。愛さんは、「秋だから紅葉のキレイな渓谷を愛でながらライン下りもいいね」と、目を輝かせていた。

ライン下りにも興味津々の愛さん。2人はアウトドアを満喫した


山奥を精悍に走り抜けてきたタフなボディは、原生林の中でも存在感を放つ。「アクティブな俺たちにぴったりの車だね」と、コテージのテラスからサンライズオレンジのエクストレイルを眺めて、なおあきさんはご満悦の様子。愛さんも「自然の中でのドライブやお泊りって、特別な体験!って感じがする」と、非日常感のある1日を存分に満喫したようだった。【ウォーカープラス/PR】

王者の風格を漂わせるサイドビュー。リゾートでも存在感を放つ

原生林の中にたたずむコテージでの時間を堪能した



取材・文=平井あゆみ
撮影=瀬戸口善十郎

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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