【#アルイテラブル】SKE48の北野瑠華と荒井優希が、日本一きれいな星空が見える村で女子旅!

2017年6月20日 12:00更新

東海ウォーカー

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SKE48の仲良しコンビが東海各所をゆるっと巡る連載「SKE48のアルイテラブル!2」。メンバーが歩いて、食べて、笑って、踊って(!?)…思わず笑顔になってしまう写真をたっぷりお届け!今回は特別編として、長野県阿智村をチームKIIの北野瑠華と荒井優希が女子旅してきたぞ。

SKE48の北野瑠華と荒井優希が長野県阿智村を女子旅
(C)KADOKAWA

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2人が向かった先は、星空観察や温泉など女子旅におすすめな阿智村。「阿智☆昼神観光局」で自転車を借りた2人は、村内の夏のおすすめスポットを巡る。「自転車大好き!風が気持ちいい」(荒井)「景色を眺めながらゆっくり進もう」(北野)

観光案内所で自転車をレンタルして散策を楽しむ2人(C)KADOKAWA

最初に訪れたのは、村のシンボルでもある「湯の瀬橋」。眼下には美しい阿智川が流れる。「赤い橋がステキ!絵になるね」(北野)

恩出橋の近くで少年像を見つけた荒井優希。北野瑠華の「敬礼!」の声のもと、少年と同じポーズをとる(C)KADOKAWA

次に向かった恩出橋(おんだしばし)では、さまざまなポーズで無邪気な表情をした4つの少年像を発見する。「元気に歌っていたり、敬礼していたり、子どもの無邪気な感じがかわいい」(荒井)

無料で利用できる「ふれあいの湯」で足湯を満喫。「ずっと浸かっていたい」(北野)(C)KADOKAWA

朝市広場の一角もある「ふれあいの湯」は無料で利用できる足湯スポット。川のせせらぎを聞きながら、足湯を満喫する。アルカリ性泉質が高く、美肌効果もあると聞いて喜ぶ2人。

一番清水の透明度に驚く北野。冷たくて気持ちよさそうなのがよく伝わる(C)KADOKAWA

信州の名水・秘水に認定された湧水、一番清水。大勢の人が汲みに訪れるという。「手を浸すだけで、冷たくて気持ちいい!」(北野)

「暮白の滝」の滝見台から願い事を書いた皿を投げると、その願い事が叶うという(C)KADOKAWA

平和祈願を書いた荒井優希と、車の免許取得を願う北野瑠華(C)KADOKAWA

自転車旅を楽しんだ2人は、次に山道を楽しむトレッキングを体験。滝見台から願い事を書いた皿(1枚100円、はゝき木館で販売)を投げると願いがかなうという「暮白(くれしろ)の滝」へ。「願い事はなににする?」(荒井)「車の免許が取れますように…」(北野)

樹齢1000年の日本スギがある「神坂神社」までトレッキングを楽しむ(C)KADOKAWA

境内に樹齢1000年を超える日本スギがあると聞いて、人里離れた「神坂(みさか)神社」にもやって来た。「なんか神々しい雰囲気が漂っているね」(荒井)「ご利益がありそう!」(北野)

休憩スポットとして立ち寄った「Cafe ほうきの木」。木のぬくもりあふれる店内でゆっくりとした時間を過ごす(C)KADOKAWA

「銀名水サイダー」(中、400円)は、後味スッキリで飲みやすいご当地サイダー。コーヒーゼリー(右、450円)やクッキー(手前、150円)もおすすめだ。(C)KADOKAWA

トレッキングの途中で見つけた「Cafe ほうきの木」でひと休み。超軟水の湧水を使った「銀命水サイダー」(400円)や看板メニューのコーヒーゼリー(450円)を食べてくつろぐ。「微炭酸で飲みやすい!スッキリとした味」(荒井)とサイダーにご満悦。

パワースポットとしても有名な「信濃比叡・廣拯院(こうじょういん)」でパワーを吸収!?(C)KADOKAWA

廣拯院(こうじょういん)の住職から、比叡山延暦寺より分灯された「不滅の法灯」について話を聞く(C)KADOKAWA

「信濃比叡」にはさまざまなフォトスポットが満載!(C)KADOKAWA

パワースポットとしても人気の「信濃比叡・廣拯院(こうじょういん)」に向かった2人は、住職からありがたい法話を聞く。「背筋がしゃんとするっ」(北野)「かわいいお地蔵さんもいるよ♪」(荒井)

阿智村は日本一の星空が見えるスポットとしても有名

「ヘブンスそのはら 天空の楽園 ナイトツアー」で星空観察を満喫(C)KADOKAWA

日が暮れてきて、いよいよ2人が向かった先は、標高1400メートルから日本一の星空を観察できる「ヘブンスそのはら 天空の楽園 ナイトツアー」(高校生以上2200円、小中生1000円)。目の前いっぱいに広がる満天の星を観ながら、ロマンチックなひと時を過ごした。

プロジェクションマッピングを使った近未来的なカフェ「STAR VILLAGE CAFE」で女子旅をしめくくる(C)KADOKAWA

ナイトカレー(950円)(C)KADOKAWA

ブラックライトに近づけると光を放つ、不思議なドリンク(各500円)(C)KADOKAWA

星空観察を終えたあとは、星と宇宙をテーマにしたカフェ「STAR VILLAGE CAFE」で、女子旅を締めくくるディナーを楽しむ。近未来的なプロジェクションマッピングが楽しめる店内で大はしゃぎする2人。「このカレー、ご飯が星形に盛り付けられてるよ」(北野)「見て!ドリンクをブラックライトに照らすと光る!!」(荒井)と、いろいろな角度で写真撮影を楽しむ。

自転車旅、トレッキング、星空観察…見どころ満載の女子旅に満足した2人は、「今度は温泉にもゆっくりつかりたいね♪」(荒井)「また遊びに来よう!」(北野)と再訪を決めた。【東海ウォーカー/PR】

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