かりんとうとラスクがコラボ!?群馬の人気手土産3選

2017年10月31日 23:19更新

東京ウォーカー(全国版)

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関越自動車道南部のSA・PAは、昔ながらの味から新定番まで、群馬の地元食材を使ったお菓子がずらり!ドライブ帰りのお土産におすすめしたい3品を紹介。

<1>赤城高原SA(上り)

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「かりんとうラスク」(880円、12枚入り)は、サクサクのラスクに、しっとりとしたかりんとう風の黒糖蜜が塗られている。和と洋がコラボした、食感も楽しい人気商品だ。

<2>駒寄PA(上り)

厳選されたクリームチーズと生クリームを合わせ、絶妙な火加減で焼き上げた「クリームチーズプリン」(278円、1個)。まろやかな食感とコクで売り切れ必至の商品。

<3>駒寄PA(下り)

国産うるち米の煎餅を手焼きしたあとわざと割り、その断面にも醤油ダレを染み込ませている「わざとこわし ぶっかき煎」(しょうゆ・青のり、各453円120g)。香ばしい手焼き煎餅だ。【ハイウェイウォーカー編集部】

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