【レポート】大阪冬の風物詩「OSAKA光のルネサンス」開幕! 今年は1000個のランタンも

2017年12月16日 17:46更新

関西ウォーカー 新城重登

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⼤阪市役所周辺・中之島公園で12月14日、「大阪・光の饗宴2017」のコアプログラムの一つ「OSAKA光のルネサンス2017」が開幕。関西ウォーカーのレポーター・根垣あもちゃんが取材してきました! 今年は人気プログラム「ウォールタペストリー」などのほか、今年初めて台南が出展し、台湾の元宵節(げんしょうせつ)を祝う約1000個のランタンも登場します。

関西ウォーカーのレポーター・根垣あもちゃん

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大阪市中央公会堂で「ウォールタペストリー」

台南の市民が描いた色鮮やかな約1000個のランタン

中之島公園バラ園にスノーマン登場(12月18日からはBIGスノーマンも)

大阪芸術大学の学生が制作したバルーンオブジェ「生命(いのち)のひかり」

※関西ウォーカーWEBには動画レポートもあります。合わせてお楽しみください。

◆OSAKA光のルネサンス2017

開催場所:大阪市役所周辺~中之島公園

開催日時:2017年12月14日(木) ~ 12月 25日(月)

開催時間:17時~22時(一部コンテンツは16時~22時)

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