スプーンを入れるのがもったいない!この春食べたい東海エリアの6つのイチゴパフェ

2018年3月14日 20:25更新

東海ウォーカー

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春にかけて女の子がどうしても食べたくなってしまうもの…、そうイチゴです。器の中も外もアーティスティックで、華やかなイチゴパフェが年々増加しているんです。スプーンを入れるのが惜しいほどの麗しいデザートを、スイーツに目がない女子大生ライターがご案内♪

たっぷりのイチゴをあしらい、ショートケーキをイメージ

愛知県長久手市「WeiB Beeren(ヴァイスベーレン)」の「クレープリーパフェ あまおう苺」(1800円)

大粒のあまおうが最大10個も入る。ハートのアメ細工がかわいい!

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クレープをまとったパフェは、大粒で甘味の強いあまおうを8個から10個使用。グラスの中にもスライスしたあまおうがたっぷり入っていて、最後まで甘い果実に癒されちゃう!クレープやスポンジもイチゴの甘さを引き立てるし、冷たいアイスもパフェにメリハリをつけているの。

輝くティアラを思わせる芸術的なビジュアルに感動

愛知県美浜町「Au Fraisvert Radieux(フレベールラデュ)」の「いちごのキラキラティアラパフェ」(1600円)

【写真を見る】あまおう、とちおとめ、きらぴ香の3種類のイチゴをはじめ、全部で13種類の素材が盛り込まれている

3種類のアイスや芸術的なアメ細工などがカラフルなこちらの一品は、シェフの技術とセンスが光りまくり!どこを食べても違った味わいで、最後のひと口まで飽きずに楽しめるから最高よね。

ミルフィーユスタイルのキュートなパフェが新感覚!

岐阜県岐阜市の「Dip Cafe(ディップカフェ)」の「ミルフィーユパフェ」(750円)

酸味のある濃姫を使い、甘いパフェとの味のバランスを計算。バターが香るタルトやパイ生地もアクセント

自家製カスタードやサクサクのタルト、岐阜県産濃姫などが入る器に、パイ生地のふた。…まるでミルフィーユみたい!混ぜ混ぜして食べると色々な食感が顔を出します。

ぎっしりイチゴに赤いスポイト!愛らしい見た目にドキドキ♡

愛知県豊田市「po.tto」の「紅ほっぺいちごのパフェ 」(1080円)

濃厚なソフトクリームと優しい甘さのミルクプリン。程よい酸味の紅ほっぺ、イチゴソースとも好相性です

北海道産牛乳を使うオリジナルソフトクリームと、甘味と酸味のバランスがいい紅ほっぺが主役。スポイトに入ったイチゴソースで、自分好みにアレンジできるわ。優しい甘さのミルクプリンも入っていて、白と赤のコントラストがたまらないんだから!

バラの香りがふんわり漂うセレブリティな大人パフェ

愛知県名古屋市「L'ECRIN DE YUMIKO(レクラン ド ユミコ)」の「いちごのパフェ」(各日数量限定、1300円)

食感と香りの バランスが絶妙なこのデザート。食感や風味の違いを楽しめる!

バラ風味のベリーソースや、白ワインのアイスで贅沢な気分になっちゃう、まさに大人のパフェよ。アルコールが苦手な場合はアイスの変更もできるから安心してね。ベイクドチーズケーキも発酵バターが香るパイも、とってもリッチ!

マスカルポーネチーズのムースとチョコのハーモニーが絶妙

愛知県半田市「リヴェール 二ツ坂」の「いちごとマスカルポーネのパフェ」(1296円)

このパフェのためだけに仕込むマスカルポーネムースに、チョコソースを合わせるのが、シェフ自慢の発想

半田市の摘みたてイチゴを中心に、名物の二ツ坂ロールやマスカルポーネチーズのムースなどが盛りだくさん!別添えのチョコソースをかけるとフォンデュ風に一変するから、また違った味わいを堪能できるわよ。

ここまで6つの可憐なパフェを紹介してきたけど、どうだったかしら?あなたをキュンとさせるかわいいデザートをぜひ食べに行きましょう!

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