「伝統」と「革新」をテーマにした、日比谷バーおすすめのオリジナルカクテル

2018年4月27日 19:55更新

東京ウォーカー 東京ウォーカー編集部

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1990年に日比谷の路地裏にオープンした日比谷Bar

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東京ミッドタウン日比谷などの新しい商業施設が融合する街で、2017年にリニューアルした日比谷Bar日比谷店では、「伝統」と「革新」をテーマに、ベーシックなカクテルはもちろん、定番にアレンジを加えたここでしか味わえないオリジナルカクテルで出迎えてくれる。強いお酒が苦手という方でもスタッフに相談すれば、飲みやすいカクテルを提案してくれるので、きっと運命の一杯が見つかるはずだ。

今回はおすすめのカクテル3種をご紹介。

【写真を見る】左から、CLASSIC GIN SONIC(780円)はトニックウォーターとソーダで割りスッキリとした味。フレッシュトマトを使ったFRESHING BLOODY Mary(1150円)、サイドカーをアレンジしたESCORT(1150円)

カウンターのひな壇にはお酒のボトルがズラリ。お酒の種類ごとに並んでいて、眺めているだけでも楽しい。壁面には日比谷Barの歴史も

日比谷バーは「洋酒というツールを使って、人と人を繋げる」場所になることを目指している。そして、そのような場所をつくっていくために、優れた技術を持つバーテンダーが美味しいお酒を提供している。来店する人たちが元気になれるように、心が豊かになれるように、カクテルを通して新しいコミュニケーションが生まれるような場所に発展させている。【東京ウォーカー】

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