高級食材目白押し!なんと11,880円もする「皇家(ロイヤル)冷麺」が話題に!

2018年7月11日 21:02更新

関西ウォーカー 関西ウォーカー編集部

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「リーガロイヤルホテル京都」では、2018年8月31日(金)まで「中華料理 皇家龍鳳」にて“暑い夏に食べたい中華麺”がズラリ!

『夏に食べたい中華麺』が続々登場!

「中華料理 皇家龍鳳」では、“暑い夏に食べたい中華麺”と題し、高級食材を使用した冷麺や、人気のメニューと麺がコラボレートしたつゆそばなど、全6種を提供している。注目は昨年も好評だった「皇家(ロイヤル)冷麺」(11,880円・サービス料税込)。前日までの予約制で1日5食限定という特別メニューだ。

11,880円の「皇家(ロイヤル)冷麺」!

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高級食材「千葉県産イセエビ・鮑・燕の巣」をトッピングした冷麺で、胡瓜やチャーシューの他に、鶏のささみを卵で春巻き風に包むなど、おしゃれな演出もポイント。タレは高級食材の味を引き立てる料理長こだわりのあっさり醤油ダレのほかに、風味豊かな胡麻ダレと、スパイシー&サワーソースの3種が用意され、お好みのソースをかけて愉しめる。

「様々な味を愉しんでいただけるようタレは3種ご用意しておりますが、一番のおすすめはこだわりのあっさり醤油ダレです。千葉県産イセエビ、鮑、燕の巣などの高級食材の味を引き立ててくれます。これだけの高級食材がのっているので1万円はお得なくらいです!」と近藤料理長は語る。

ちなみに、この高級冷麺は昨年テレビでも紹介されたこともあり、この冷麺を食べるためにわざわざ宿泊の予約をした人もいたという。中国料理はアラカルトを複数オーダーしてシェアするケースが多いが、4名で来店して全員皇家冷麺といった客もいたそう!

また、例年好評の「翡翠冷麺」(2,376円・サービス料税込)は、ほうれん草を麺に練りこみ色鮮やかな翡翠色をしたつややかな麺が特徴。その他、酸味が癖になる「酸辣(サンラー)つゆそば」(1,901円・サービス料税込)や、鶏ガラベースのスープと自家製煎りゴマをあわせたスープにラー油の辛さが利いた「担々麺」(2,139円・サービス料税込)、人気メニューの蟹味噌色フカヒレスープと麺が愉しめる「蟹味噌入りフカヒレつゆそば」(5,346円・サービス料税込)、フカヒレの尾ビレがまるごと入った「フカヒレの姿煮つゆそば」(15,444円・サービス料税込)など、料理長おすすめの麺料理が盛りだくさん!この夏はリーガロイヤルホテル京都で、夏の麺を楽しんで!

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