富士山仕掛けの花火に感動!「エキサイティング花火2018 第43回 江戸川区花火大会」ビュースポット3選

2018年8月1日 19:00更新

東京ウォーカー 東京ウォーカー編集部

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8月4日(土)に東京都江戸川区の「江戸川区花火大会」と千葉県市川市「市川市民納涼花火大会」が同時開催する大会。ビュースポットにはレストランもあるので食事を食べながら花火を鑑賞してみてはいかが。

高さ50メートル、全長280メートルの富士山仕掛けの花火に注目

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花火をきれいに見たいならココ!「篠崎公園」

【写真を見る】15:00ごろには花火を待つ多くの人でいっぱいに。場所次第ではほぼ真上の位置に上がる花火が見られる

観覧場所として開放されている篠崎公園からは江戸川が一望できる。江戸川区側では激戦区の観覧場所なので、できるだけ早めに行っておきたい。

ゆったり見たいならココ!「総武線陸橋下」

打ち上げ場所からは約1.5キロメートル離れているが、比較的混雑の少ない穴場スポットになっている

小岩方面から来る人におすすめの場所。電車が通過する際に大きな音がするが、花火ははっきりと見ることができる最適なポジションだ。

絶景花火の有料スポットはココ!「Ristorante Corona」

テラス席で食事を楽しみながら花火鑑賞ができるほか、当日は店のビルの前で露店を出店している

江戸川を望むイタリアンレストラン。花火大会当日は土手などで花火を見る人向けにオードブルの注文も受け付けている(047-704-8866)。

帰りは江戸川区側は徒歩25分の京成線江戸川駅へ向かおう。市川市側はJR線、都営地下鉄本八幡駅の利用もおすすめ。

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