あなたの心を掴む、名古屋で味わう魅惑の大人パフェ

2018年9月27日 19:00更新

東海ウォーカー 東海ウォーカー編集部

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頑張った自分へのご褒美に、ちょっとリッチな“大人パフェ”なんて、素敵。今回は、名古屋市内のオトナを虜にする絶品パフェ店を4つ厳選してご紹介。見た目・味ともに上質なパフェを堪能する、スイートな時間をあなたに。

ジュエリーをまとったようなセレブリティな美麗パフェ

「ストリングスホテル 名古屋 Gramercy Suite New York Dining&Cafe」(名古屋市中村区)は、“ヘルシー”“ビューティ”“フレッシュ”をコンセプトにしたダイニングレストラン。フレンチのコースのほか、パスタなどのアラカルトも充実している。季節ごとに登場する大人のご褒美パフェも評判で、味も見た目も贅沢感満載だ。

「トリュフ香る和栗とカシスパフェ」(2177円)/ストリングスホテル 名古屋 Gramercy Suite New York Dining&Cafe

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「トリュフ香る和栗とカシスパフェ」(2177円)は、国産和栗のモンブランに甘さ控えめで華やかな味わいのカシスムースやカシスのジュレ、マカロンをプラスした一品。トリュフ入りのアイスも自信作だ。販売は~2018年11月11日(日)まで。

土台は華やかなカシスムース

香り高いアールグレイとイチジクの甘さに陶酔

フランスで修業を積んだ女性オーナーが営む「L'ECRIN DE YUMIKO」(名古屋市千種区)。宝石箱を意味する店名どおり、きらびやかな洋菓子がそろう。パフェにはプラス300円でドリンク(アルコールを除く)の追加が可能だ。

「いちじくのパフェ」(1400円)/L'ECRIN DE YUMIKO

10月末まで発売予定の「いちじくのパフェ」(1400円)は、ベイクドチーズケーキやアールグレイ、バニラの自家製アイスなどの上にイチジクをオン。こだわりは、イチジクとの相性を考慮したアールグレイアイス。高級茶葉を使ったリッチな味わいが魅力だ。

【写真を見る】上品で香り高いアールグレイとイチジクの甘さに陶酔

バラの香りが広がるエレガントなパフェ

「bistro cafe THE FLOWER TABLE」(名古屋市中区)では、東京にあるフレンチの名店「sincere」のシェフ、石井真介氏がメニューを監修。看板メニューの「真鯛の"たい焼き"と彩り野菜、海の幸のガーデンプレート」(1551円)などを堪能できる。

「サクサクとしたミルフィーユを乗せた、巨峰とミックスベリー、薔薇のブリュレパフェ」(1381円)/bistro cafe THE FLOWER TABLE

「サクサクとしたミルフィーユを乗せた、巨峰とミックスベリー、薔薇のブリュレパフェ」(1381円)のグラスの中には、香り高いバラとミックスベリーのジュレのほか、巨峰などが乗る。濃厚なカスタードと巨峰をサンドしたミルフィーユは、最初から感動を与えてくれる。注文は14:00から、販売は~10月末までを予定。

【写真を見る】ひと口目から感動のおいしさ

杏仁ソフトとイチジクが絶妙なハーモニーを生む

2018年5月31日にオープンした「Cafe de Lyon Bleu」(名古屋市中村区)は、行列のできる人気店「Cafe de Lyon」の2号店。旬のフルーツを使った自慢のパフェのほか、ランチやブランチ(950円から)など、フランス仕込みの食事メニューも充実。フランスのカフェを再現した店内も女子ウケ抜群だ。

「いちじく杏仁白ワインパフェ」(1512円)/Cafe de Lyon Bleu

愛知県産のフレッシュなイチジクを4~6個使い、杏仁ソフトや生クリームなどを合わせた「いちじく杏仁白ワインパフェ」(1512円)。杏仁ソフトと白ワインジュレは果実の甘さを引き立て、あと味さっぱり!販売は~10月末までを予定している。

こだわりの名わき役にも注目!

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