平成最後の食ブームは“焼き芋”!? 焼き芋専門店「蔵出し焼き芋 imot(イモット)」が大丸梅田店にオープン

2018年9月28日 23:25更新

関西ウォーカー 関西ウォーカー編集部

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「ウメダチーズラボ」も好調な大丸梅田店の地下1階東に2018年10月3日(水)、焼き芋屋「蔵出し焼き芋 imot(イモット)」がオープンする!

大丸梅田店は近年、改めて脚光を浴びている焼き芋に注目/蔵出し焼き芋 imot(イモット)

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百貨店ならではの素材、品質、焼き方にこだわったimotの焼き芋は、食感だけでなく、温めても、冷やしても美味しく、色々な食べ方を楽しめる。

美味しさの秘密3つ!!

【写真を見る】産地、品種、サイズ、時期にこだわりぬいた焼き芋は絶品!/蔵出し焼き芋 imot(イモット)

<1:長期熟成>

収穫されたサツマイモに、高温多湿な環境に一定期間置く、キュアリング処理を行うことにより、サツマイモの中のでんぷんがショ糖に変化し、甘みが増す。

<2:焼き芋専用機を使用!>

サツマイモの産地、品種、サイズ、時期に応じて焼き上げ温度を一定に(約200℃)保つ焼き芋専用機を使用。サツマイモの内部を適切な温度で保つことで、自然な甘みをしっかり引き出すことができる。

<3:全国から厳選したサツマイモ>

使用するサツマイモは、天皇杯を受賞した茨城県JAなめがたの“紅優甘”、九州の“百日熟成 紅はるか”、福井の“とみつ金時”など、ホクホク、ねっとり、しっとりと、食感や味わいが選べるラインナップ。このほか、スポットで季節ごとの旬のサツマイモも登場する予定。

焼き芋100g(216円)/蔵出し焼き芋 imot(イモット)

焼き芋の香りが漂う店内イメージ/蔵出し焼き芋 imot(イモット)

百貨店ならではのこだわりを追求した、究極の焼き芋。平成最後の食欲の秋に、足を運んでみては。

■蔵出し焼き芋 imot(イモット)※10月3日(水)オープン<場所:大丸梅田店 地下1階東「ごちそうパラダイス」>

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