“くびれ”がポイント!新トリンプガールの美ボディの秘訣は!?

2018年10月26日 10:00更新

東京ウォーカー(全国版) Raira

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10月25日、都内にて、第27代「2019トリンプ・イメージガール」が発表され、121人の応募者の中から厳正なる審査を経て選出された27歳の美女・土屋ひかるがカメラの前に立った。

第27代「2019トリンプ・イメージガール」に選出された27歳の美女・土屋ひかる

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2019トリンプ・イメージガールとなった土屋は、「2015ミス・ユニバース・ジャパン」日本大会で3位に輝き、現在はファッション誌のモデルとして活躍。また、アパレル・化粧品ブランドなど多彩な企業のテレビCM・動画・ポスター広告などに出演し、その存在感を高めている。

そんな彼女は身長167cm、バスト80cm、ウエスト56cm、ヒップ85cmとスタイル抜群。チャームポイントは、“くびれ”と、健康的でバランスのとれたメリハリボディだ。是非、その美しさの秘訣を聞きたい!ということで、インタビューを敢行した。

【写真を見る】「タヒチアンダンス」を披露するトリンプガール

――健康的で魅力的なスタイルを維持している秘訣は何ですか?

体を動かすことが好きで、「タヒチアンダンス」と「フィットネスジム」に取り組んでいます。また朝食をたくさん摂り、夕食は少なめにする、必ず野菜から食べるようにするなど食事についても気をつけており、バランス良くしっかり食べ、運動し、よく眠ることでストレスを溜めないように心掛けています。

――元々スタイルは良かったんですか?

いえ、痩せていたというわけでもなく。実は両親がどちらも大きくて、『あなたは20歳を過ぎたら運動をしないとモデルとしてやっていけないよ』といわれたので、運動を始めることにしたんです。中学校でバレーボールをやっていたときは結構、足周り・肩周りがガッシリしていて。ジムで有酸素運動と筋トレを両方やるようになって良くなっていったんですが、それだけではマンネリ化してしまうので、いまはパーソナルトレーニングで先生にきちんと、部分的に鍛えていくことを教えてもらうようになりました。そうしたことで、段々体に変化が出てきた感じです。

――特に気にしていたのは体のどの辺りだったんでしょうか?何かそこに対して対策はしているでしょうか?

私は太ももの外側の筋肉が張りやすいんですけど、それによって足が太く見えてしまうので、気にならないようにするために、太ももの横ではなく縦に(体の前後に)筋肉を出すように鍛えました。パーソナルトレーナーに教えていただいて、マシンやマットを使って。ジムには1日でだいたい2時間くらいはいますね。最初に筋トレをして、後半は走ったりバイクをしたりしています。

――食生活で気にしていることはありますか?

夜は食べる量を少なくして、炭水化物はなるべく食べないようにしています。炭水化物は小さい頃から、夜はあまり食べないようにしていました。でも、夜以外はお米も食べますし、外食のときは食べますけどね(笑)。

――健康面でも気に入っていて、好んで食べている物はありますか?

マヌカハニーです。そのまま食べたり、ヨーグルトや紅茶に混ぜて摂ったりしています。喉にいいと聞いて摂るようになりました。あとはササミ、干し芋、ナッツ系をよく食べています。

――タヒチアンダンスをやってどのくらいで“くびれ”を感じられたんですか?

始めて半年くらいで結構くびれてきたなと、自分で思えるようになりました。

――最後に、トリンプ・イメージガールとして活動するにあたっての抱負を教えてください。 また、 女性たちにどんなことを伝えていきたいですか?

下着は女性を輝かせてくれるもの。素敵な下着は女性に自信を与えてくれるものです。その自信が周囲を惹きつけるオーラになると思うので、トリンプの下着の魅力を沢山の女性に伝えていきたいです。また、ただ細いというだけではなく、健康美を目指していけたらと思っています。

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