大好評の光のフェスティバルがスケールアップ!和歌山マリーナシティで「フェスタ・ルーチェ」開催

2018年11月20日 16:19更新

関西ウォーカー 【関西ウォーカー編集部/PR】

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 昨年8万人を動員した「和歌山マリーナシティ(和歌山県和歌山市)」の大人気イベント「フェスタ・ルーチェ」。今年はイルミネーションはもちろん、新感覚の体感イベントなどあらゆる面でパワーアップして再登場!ここでは、そんな「フェスタ・ルーチェ」の見どころを余すところなくご紹介。大阪市内から約1時間、和歌山で冬の感動体験を!

目玉のフォトスポットの一つ「クリスマスボール」。高さ7mを超える巨大なモニュメントで中央には光り輝くトンネルも

「和歌山マリーナシティ ポルトヨーロッパ」は、ヨーロッパの街並みを再現したロマンチックなテーマパーク。光のフェスティバル「フェスタ・ルーチェ」では、関西初上陸の新アトラクションのほか、イルミverの遊園地など、昼も夜も楽しいが続く。さらに今なら先着2万人の中学生以下限定で、指に着けるとイラストが浮かぶ「フィンガーライト」と、光がさまざまな模様に見える「マジックグラス」がもらえる。家族や恋人、誰とでもすてきな思い出が作れるマリーナシティに遊びに行こう!

フェスタ・ルーチェ 見どころ1

楽しいしかけ満載の“イルミネーション”は、見るだけでなく、触れたり、遊んだりして体感できる。

「ウォーターライトグラフィティ」は、水に反応して星空のように輝く落書きボード型イルミ。水を含むスプレーや筆などで光のお絵描きを楽しんだら、作品と写真を撮ろう。<2019年1月5日(土)まで>

関西初上陸となる「ウォーターライトグラフィティ」

「ネオン ペイント」は、ブラックライトで光る特殊なペンで顔や体にペイント。さまざまな場所に仕込まれたブラックライトに照らされれば、自分自身がイルミの作品に!

自分にペイントする「ネオン ペイント」

ほかにも巨大な光るテディベアや青い光の街並みなど、ステキなフォトスポットがいっぱい。

全長約3mを超える光り輝く「光るテディベア」。キュートな表情にもクギヅケ

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ヨーロッパの異国情緒あふれる街並みに青い光の装飾が加わった「青い階段」

青い階段の先にあるのは無数の光が宙を飛び交う「ディアユニバース」

フェスタ・ルーチェのみどころ2

遊園地エリアもフェスタ・ルーチェ仕様になり、幻想的な雰囲気に包まれる“光の遊園地”に!平日3種、土日祝11種の光るアトラクションが登場。観覧車に乗ればイルミネーションが一望できる。 ※平日は3種類のアトラクションのみ運行

色とりどりに光るボール「光のしずく」

「光のしずく」は、運河沿いではタッチすることで、なにか変化が起こるかも!?

ライトアップされた「メリーゴーランド」

光でいっそう幻想的な雰囲気に包まれた「メリーゴーランド」。馬にまたがり夢の世界へ駆け出そう。

光り輝くトンネルのような「テレポートアーチ」

「テレポートアーチ」をくぐる時に不思議な体験が!

上空で高速回転するブランコ「ウェーブスインガー」

「ウェーブスインガー」で、光り輝く園内を上空から見下ろしてみて。

ポップ&カラフルな「ルミナスピーシス」

見るアングルによってさまざまな表情が現れる「ルミナスピーシス」。

フェスタ・ルーチェの見どころ3

ヨーロッパの冬の風物詩「クリスマスマーケット」には、冬にぴったりのグルメや、おみやげにしたい雑貨など、気になるモノが満載。そのなかから編集部おすすめのグルメ&ショップをピックアップ。<11月23日(祝)~12月25日(火)>

「シュトレン」

ハンドメイドの「シュトレン」を堪能。

「グリューワイン」

収穫されたばかりの果物にスパイスを加えて作ったワイン。

「ヴルスト」

本場ドイツの製法で手作りしたフランクフルトは、和歌山の良質な食材を使った本格派。

「フラムクーヘン」

ドイツとフランスの国境アルザス地方で生まれた郷土料理を堪能しよう。

「セレクトザッカショップ」

くるみ割り人形や、スノードームなどクリスマスを代表するかわいい雑貨が満載。

「ガーデナーグッズショップ」

ガーデニング用品専門店が選んだイルミグッズや、輸入雑貨がずらりと並ぶ。

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