ばかうけ秋の新作はかどや製油とコラボした“ちょい辛ラー油味”

2010年9月29日 14:11更新

東京ウォーカー(全国版)

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今年で発売20周年を迎えた栗山米菓の「ばかうけ」から、ラー油を使った新商品が登場する。10月11日(月)発売の「6P小さなばかうけ ちょい辛ラー油味」(オープン価格/15g×6袋)だ。

「ばかうけ」は、青のりの風味とザクザクした食感が特長のバナナ型のせんべい。現在まで90種類以上の季節や地方限定フレーバーが発売され、1990年の発売以来、同社の売れ筋No.1商品として、幅広い世代に愛されている米菓だ。

そんな「ばかうけ」が、今回、1858年(安政5年)創業のかどや製油とコラボレートして新商品を開発。香り高い純正ごま油に唐辛子の風味と辛味を効かせた、かどや製油製の「辣油(ラー油)」を使用し、風味豊かに仕上げている。

甘口醤油の甘じょっぱさの後に、ラー油のピリッとした辛みとほのかなごま油の香りが口に広がる“ラー油ばかうけ”。サクッとした食感が楽しめる食べきりサイズの分包タイプなので、家族や友達と楽しんでみては?【東京ウォーカー】

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