乃木坂46伊藤純奈が雑誌初連載スタート。「20歳を迎えたことを機に、よりステキな女性を目指します!」

2019年6月20日 10:30更新

横浜ウォーカー 横浜ウォーカー編集部

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乃木坂46の伊藤純奈が横浜ウォーカー7月号(19年6月20日[木]発売)より、自身初となる雑誌連載をスタート。横浜出身の伊藤かりん(5月24日に行われた横浜アリーナでの23rdシングル「Sing Out!」発売記念₋アンダーライブ-を最後にグループを卒業)による「かりんな女子力↑」の約2年に渡る連載が6月号(5月20日発売)で最終回を迎えたことから、同じく2期生で横浜出身の伊藤純奈が新たに連載のバトンを繋ぐ!

【写真を見る】伊藤純奈(乃木坂46)。新連載では20歳を迎えた純奈のいろいろな表情を魅せていく

【写真を見る】伊藤純奈(乃木坂46)。新連載では20歳を迎えた純奈のいろいろな表情を魅せていく
(C)撮影=齋藤ジン

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1998年生まれ・横浜ウォーカーと同い年で、生まれも育ちも生粋のハマっこ・伊藤純奈。20歳を迎え、近ごろ大人感もグッとアップしてきた。そんな彼女が愛する地元横浜・神奈川でさまざまな大人体験に挑戦し、その道のプロから作法や流儀などを学びながらオトナ偏差値をあげていく、という企画だ。

「20歳を迎えたことを機に、よりステキな女性を目指して…!いろいろな体験を通し、大人っぷりが上がる様子を見守ってください♡」 (純奈)

横浜・神奈川の魅力と純奈のいろいろな表情を魅せます!

記念すべき第1回は、鎌倉で本格着付け&街散歩へ。訪れたのは、人力車と茶房、着物レンタルが一体となった「有風亭(ゆうふうてい)」。オーナー青木いづみさん私物の上質な着物をレンタル&着付けも習えるとあって、着物好きにも人気の店だ。

初回の撮影は、雨が降りしきる中行われたが、終始笑顔

初回の撮影は、雨が降りしきる中行われたが、終始笑顔(C)撮影=齋藤ジン

着物が大好きで「いつか乃木坂46を卒業したら、着物に関係する仕事に就くぞ! と思っているくらい。日常的に着こなしている人に憧れるんです」。100種類近くのなかから選んだのは、天の川柄の着物×竹色の帯締めを即決。「何においても悩まないし、すぐ決められます。好みの色はシックなものとか自分の好きなイメージがはっきりしているからかも」

初連載ということで、最初は少し緊張気味だったが、徐々にいつもの笑顔があふれ、和やかな撮影に。着物に着替えたら、いざ町中へ。続きはぜひ誌面でチェックを♡

WEB初公開♡ 連載タイトルの題字はこれ!

純奈直筆の題字「オトナじゅんな」

純奈直筆の題字「オトナじゅんな」(C)撮影=齋藤ジン

雨が降りしきる中の撮影だったが、終わったあとには「楽しかった~♡」と純奈スマイル。連載タイトル「オトナじゅんな」の題字をその場で書いてもらった。筆を渡すと、迷わずにすらすら書いていく。

20歳のあどけなさと大人感を併せ持つ伊藤純奈。誌面ではほかにも理想のオトナメンバーや、横浜で好きな場所など、写真とインタビューでたっぷりお届けする。詳しくは誌面で! 次号からもどんな表情がみられるか。乞うご期待!【横浜ウォーカー】

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