巨大ロウニンアジにエサをあげよう!和歌山県の京都大学白浜水族館で大水槽のエサやり体験開催

2019年7月22日 23:25更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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7月22日(月)~8月28日(水)の期間、月~水曜日限定で和歌山県の京都大学白浜水族館で大水槽のエサやり体験が開催される。

巨大な水槽の目の前で餌やり体験ができる

巨大な水槽の目の前で餌やり体験ができる
写真は主催者提供

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子どもの頃、一度は夢見た水族館の大水槽で魚に餌をあげられるイベント。1メートル以上あるロウニンアジなどが餌に寄ってくる、スリル満点の体験ができる。

【写真を見る】研究者や飼育係の専門的な解説も聞くことができる

【写真を見る】研究者や飼育係の専門的な解説も聞くことができる写真は主催者提供

また、7月20日~9月1日の期間、いつもは見ることができない水族館の裏側に入れる「バックヤードツアー」や、水族館の生き物について研究者と飼育係がそれぞれの専門のテーマで日替わりで解説する「研究者と飼育係のこだわり解説ツアー」が開催される。解説者によってテーマの異なる話が聞けるのも魅力のひとつ。専門家のユーモアある様々な知識を学びに親子で参加するのもおすすめだ。

夏休みシーズンは、自由研究も兼ねて家族で京都大学白浜水族館を訪れてみよう。

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