令和の最初に昭和と平成のグルメを一緒に味わえる「京都タワービアガーデン 2019」が開催中!

2019年8月9日 18:31更新

関西ウォーカー 森田周子

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 50年以上の歴史を誇る京都タワービアガーデンの今年のテーマは「昭和と平成」。昔懐かしい昭和メニューや色鮮やかな平成メニューがビュッフェ形式で楽しめる。タワーを真下から見上げる迫力のロケーションもここならでは。

会場は全420席と広々として開放的な空間。テント席も80席完備しているので雨降りや日焼け対策にも安心

会場は全420席と広々として開放的な空間。テント席も80席完備しているので雨降りや日焼け対策にも安心

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「京都タワービアガーデン 2019」必食メニューベスト3は?

1位は、平成メニューのマリネポークのハーブロースト。ハーブと一緒にじっくり焼き上げ、しっとり柔らかな食感が魅力。

【写真を見る】マリネポークのハーブロースト

【写真を見る】マリネポークのハーブロースト

2位は、まろやかな甘味のケチャップソースが麺によく絡んだ、懐かしい昭和代表メニューの焼きナポリタン。

焼きナポリタン

焼きナポリタン

3位は、7・8月限定の牛肉カルビ焼き。シェフが目の前で仕上げる香ばしい匂いが食欲をそそる一品だ。

7・8月限定メニューの牛肉カルビ焼き

7・8月限定メニューの牛肉カルビ焼き

編集部が発見!高評価のワケ

自分好みのカクテルが作れるドリンクカウンターが高評価を獲得。

色鮮やかなビアカクテルやノンアルカクテル・モクテルも自分で作れる豊富さ

色鮮やかなビアカクテルやノンアルカクテル・モクテルも自分で作れる豊富さ

「ドリンクカウンターにはさまざまな種類のリキュールが置かれているので、好きなカクテルを自由に作ることができますよ」(編集部・山田)

正面入口からやや奥の方に進むとビール柄のエレベーターがある。ここから会場まで行くことができる

正面入口からやや奥の方に進むとビール柄のエレベーターがある。ここから会場まで行くことができる

ビール柄のエレベーターが目印。京都駅からも近く、大阪からでも便利な立地で行きやすい。

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