“本物に触れる”国内最大級の建設イベントが茨城県ひたちなか市で開催

2019年10月15日 12:54更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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茨城県ひたちなか市の笠松運動公園 屋内水泳プール西側特設会場で、11月2日(土)に「建設フェスタ2019」が開催される。

重機の試乗体験も可能

重機の試乗体験も可能
写真は主催者提供

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建設産業の魅力を広く伝えることを目的にした、国内最大級の建設フェスタが開催。ショベルカーやホイールローダなどの建設機械や車両への試乗体験、ミニ消波ブロック作り、VR・アシストスーツなどの最先端技術体験や展示が盛りだくさんだ。他にも、親子競演丸太切りや建設作業体験リレーなどのゲーム、花苗や苗木の配布も行われる。

【写真を見る】展示ブースが充実しており、子どもたちは興味津々

【写真を見る】展示ブースが充実しており、子どもたちは興味津々写真は主催者提供

担当者は「建設フェスタは、茨城県内の公共団体や建設産業に関連する各種団体が一体となるイベントです。県民の暮らしや経済活動に不可欠な、社会資本整備の重要性と建設産業の魅力を広く県民に伝えることを目的に開催します」と話す。

働く車を間近で見られるチャンス。ぜひ親子で訪れよう。

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