南国沖縄の春の訪れ!沖縄県八重瀬町で「第14回やえせ桜まつり」開催

2020年1月14日 18:45更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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約500本の緋寒桜が植えられ、南部の桜の名所として有名な八重瀬公園。2月2日(日)には「やえせのシーちゃん広場」で多数の企画が楽しめる「第14回やえせ桜まつり」が開催される。

桜の花の夜間ライトアップとイルミネーションのコラボレーションはロマンチック

桜の花の夜間ライトアップとイルミネーションのコラボレーションはロマンチック
写真は主催者提供

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「第14回やえせ桜まつり」はステージイベントや町産品・特産品の展示販売、会場周辺の名所・史跡を巡るガイドツアーなどが楽しめるおまつり。ステージでは「第12回 汗水節大会」入賞者による特別演奏や、八重瀬歌舞団による民俗芸能舞台、八重瀬町産品がもらえる参加型ゲームなど、楽しいプログラムが盛りだくさんだ。

また、2月11日(火)までキッチンカーの出店や夜間ライトアップ&イルミネーションが行われ、夜景と共に花見を楽しむことができる。

【写真】咲き誇った桜で南国沖縄の一足早い春の訪れを感じられる

【写真】咲き誇った桜で南国沖縄の一足早い春の訪れを感じられる写真は主催者提供

昼は咲き誇る桜を、夜はライトアップとイルミネーションを満喫できる八重瀬公園。2月2日(日)の「第14回やえせ桜まつり」で一足早いお花見をして、沖縄の春の訪れを体感しよう。

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