2011年名古屋に世界一プラネタリウム&鉄道博物館が誕生

2009年1月19日 11:51更新

東海ウォーカー

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2011年、名古屋に新名所が相次いで誕生する。名古屋市科学館(名古屋市中区)では、10年度中に新館が完成。内径35mで世界最大のプラネタリウムが登場する。高さ8mの人工竜巻、−30℃の部屋でのオーロラ映像など、迫力ある科学展示も楽しみだ。

また11年春には、金城ふ頭(名古屋市港区)に新幹線を中心としたJR東海博物館(仮称)が誕生予定。新幹線やリニア車両が展示されるほか、模型やシミュレータを活用して鉄道技術を学ぶことも可能。子供たちが楽しく学べる体験展示も予定している。【東海ウォーカー】

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