氷上のプリンスが氷点下ビールを名古屋で初注ぎ!

2014年5月13日 20:32更新

東海ウォーカー

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ことし4年目を迎える「アサヒスーパードライ エクストラコールドBAR 名古屋」が明日5/14にオープンする。それを記念してフィギュアスケーターの高橋大輔選手が終身名誉店長として登場。氷点下のビールの初注ぎを披露した。

2014年、アサヒスーパードライは発売28年目にして初の進化をとげた。辛口のうまさはそのままに「さらにキレ味さえるシャープなのどごし」「さらにきめ細かな泡」を実現。この進化になぞらえ高橋選手も「この後、1年休養に入るが、これを機に人間力を高め、進化した高橋大輔を見せたい」と語った。

同店ことしのニュースとしては”うまい”に徹底的にこだわり鏡面加工技術を採用したオリジナルタンブラーが登場。「冷たさ」はもちろん、「キレ」、「泡のきめ細かさ」を最大限にたのしめる。さらに注目したいポイントは昨年好評だった ”ドライブラックBAR STYLE”に加え、ことしの話題作「アサヒスーパードライ ドライプレミアム」の樽生も登場。

また新たな施策として新社会人応援企画、出張エクストラコールドBARキャンペーンを実施。応募の中から抽選で選ばれた会社に「エクストラコールドBAR」が出張し、新社会人に向けてお酒に関する正しい知識、宴会のマナー・ビールの楽しみ方を紹介予定。(詳細は下記リンクを参照)

ことしも「アサヒスーパードライ エクストラコールドBAR 名古屋」で暑い夏を乗り切ろう!(東海ウォーカー)

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