世界初!一流アーティストによる「スター・ウォーズ展」

2015年3月19日 18:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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六本木ヒルズ森タワー52階展望台 東京シティビューでは、4月29日(水・祝)から6月28日(日)までの期間、「スター・ウォーズ」の魅力に迫る「スター・ウォーズ展 未来へつづく、創造のビジョン。」を展望台回廊内スカイギャラリーにて開催する。

同展示会は、ジョージ・ルーカス氏が世界中からえりすぐったアーティストに依頼し、彼らそれぞれの独自の解釈で描いた「スター・ウォーズ」のアート作品を一堂に展示。「スター・ウォーズ」の魅力を“ビジョン”というテーマで紹介する企画展となっている。

展示会では、SF作品のビジュアル・デザインの第一人者であるシド・ミード氏や、ファイナルファンタジーシリーズのキャラクターデザインを担当した天野喜孝氏など、さまざまなアーティストが手掛けた約60点の世界初公開アート作品が展示される。

また、シリーズ6作品の映画制作で実際に使用されたルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート所蔵のコンセプトアートや衣裳、小道具など世界初公開アート作品と合わせ約100点がそろう。

さらに、六本木ヒルズ街内でのスター・ウォーズ展を記念したプロモーション展開の一つとして、海抜270mに位置する屋上スカイデッキにフォトロケーションを設置。ダース・ベイダーと一緒に写真が撮れるというファンにはたまらないブースも!

展覧会場内のスター・ウォーズ展スペシャルショップと六本木ヒルズ内の12店舗では、4分の1サイズウィケット(イウォークのぬいぐるみ、東京会場限定)をはじめとした、スター・ウォーズ展限定オリジナルアイテムや、先行販売の最新アイテムが登場する。

3月16日からは、東京展限定記念メダル全3種&前売り券セットが発売中。12月の最新作公開に先立って「スター・ウォーズ」の世界観を体感しよう!【東京ウォーカー】

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