話題のカラフルたい焼きが名古屋にもオープン

2009年5月8日 13:03更新

東海ウォーカー

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関西で大ブレイクした白いタイ焼きの店が東海地区に初登場。「白鯛庵(はくたいあん) 」で、名古屋市の浄心と栄生に2店舗同時オープンした。

白タイヤキ、赤タイヤキ、緑タイヤキはそれぞれ150円。緑は抹茶、赤はサクラエキスを白タイヤキに混ぜて作る。黒あんと白あんは北海道・十勝産の小豆のみを使用。

卵黄を使用せず、卵白と小麦粉、もち粉、タピオカ粉で生地を作るので、もちっとした独特の食感が実現した。中身は黒あん、白あん、カスタード、チョコの4種類そろう。季節限定のあんも登場予定だ。

タイ焼き工房は店内奥に。焼きたては注文を受けてから作り、5〜10分ほどで完成。テイクアウトのみで予約もできる。営業時間は10:00〜19:00。【東海ウォーカー】

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