くら寿司の恵方巻が衝撃的過ぎる!「赤鬼巻」と「青鬼巻」に「まるごといわし巻」

2017年1月6日 13:04更新

東京ウォーカー(全国版)

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回転寿司チェーン「無添くら寿司」が、1月5日(木)から2月3日(金)まで、8種類の恵方巻を全国の店舗で予約を受け付ける。

今年から新登場する「赤鬼巻」と「青鬼巻」


販売されるのは、「赤鬼巻」(税別220円)と「青鬼巻」(税別220円)、「まるごといわし巻」(税別350円)、「豪華かに太巻」(税別350円)、「とんかつ太巻」(税別350円)、「七福巻」(税別220円)、「えびマヨ巻」(税別220円)、「たまご巻」(税別220円)。

今年から新登場する「赤鬼巻」と「青鬼巻」は、各1万3000本限定販売となる。「赤鬼巻」は、外側にくら寿司オリジナル七味をまぶし、中身はえび天2本とえびマヨを裏巻きにした。えび天の“サクサク”食感と七味の“ピリリとした辛さ”、えびマヨの“マイルド”な味わいが相性抜群となっている。

「青鬼巻」は、外側に国産ぶどう山椒とあおさのりをまぶし、中身はあなごとしめさば、きゅうり、玉子、椎茸煮を裏巻きにした。ぶどう山椒と相性の良い具材の組み合わせで、爽やかながら、後を引くクセになる味わいという絶妙なバランスに仕上がっている。

また、「無添くら寿司」では、今回の恵方巻を「鬼」に見立て、その“辛さ”から、「食べる前は、恵方巻を切って鬼退治。食べてまた、鬼退治」という、“切って食べる恵方巻”という新たな食べ方も提案している。

さらに、まるごと一本塩焼きにした北海道産の真鰯が入った、インパクト抜群の「まるごといわし巻」も1万3000本限定で販売。今年は見た目も味もボリュームも十分な恵方巻で、幸運を呼び込もう。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

コタニ

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