アジアの熱気を“肌”と“舌”で感じる「横浜アジアンウェーブ」 

2009年10月17日 13:36更新

横浜ウォーカー

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10/31(土)まで山下公園、中華街エリアを中心に「横浜アジアンウェーブ」が開催されている。期間中はタイやインド、中国など、アジアに注目した各国のフードイベントが行われ、多彩な料理が味わえる。

その中でこれから注目なのは、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で10/24(土)・25(日)に開催される「タイ・フェスティバル in 横浜2009」。トムヤムクンやグリーンカレー、パパイヤのサラダなどの本格メニューがいっぱいで、これを味わわない手はない!

また、アクセサリーや食器、お香などの人気雑貨の販売もあり、全60ブースが並ぶ会場はまるでタイそのもの。さらに09年は現地の業者ブースを5 倍に拡大して北・南・東北・中心部と4エリアの民芸品が集まるので見比べてみよう。

ほかにもさまざまな施設で太極拳などの体験講座が実施されるほか、10/17(土)・18(日)は山下公園おまつり広場で、インドの古典舞踊や料理が楽しめる「ディワリ・イン・ヨコハマ 2009」が開催されるなど、見どころ満載。10月は横浜でアジアの熱気を感じよう。【詳細は横浜ウォーカー10/6発売号に掲載】

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