【天光の湯20周年記念プロジェクト】 新アウトドアサウナエリア「曼荼羅-mandara-」3月27日(金)グランドオープン!クラウドファンディング支援総額1,200万円突破、新たに13のサウナが誕生。

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株式会社平田工業
~更なる至高のととのいを追求し、合計19のサウナを備える国内有数のサウナリゾートへ進化~

 岐阜県多治見市で温浴施設「天光の湯」を運営する株式会社平田工業(本社:名古屋市千種区、代表取締役:平田雄己)は、天光の湯20周年記念プロジェクトとして、新たな男女共用アウトドアサウナエリア「曼荼羅-mandara-」の開拓・整備を進め、このたび2026年3月27日(金)にグランドオープンしました。
 今回のプロジェクトでは、新たな男女共用アウトドアサウナエリア「曼荼羅-mandara-」の開業、プライベート貸切エリア「離宮-rikyu-」の新設、既存スパエリアのサウナ増設などにより、新たに13のサウナが誕生。これにより天光の湯は、合計19のサウナを備える国内有数のサウナリゾートへと進化しています。
 また本プロジェクトは、2026年2月16日よりクラウドファンディングサービス「Makuake」を開始し、開始から約1時間半で目標金額の100万円を達成。現在までに1,200万円以上の支援、1,700名を超えるサポーターを獲得するなど、大きな注目を集めています。




■ 男女共用アウトドアサウナエリア「曼荼羅-mandara-」とは
 「曼荼羅 -mandara-」は、天光の湯が理想とする「至高のととのい」を実現するために開発された、日本の精神性と自然が深く融合した唯一無二の新たなアウトドアサウナエリアです。「喧騒を離れ、もっと自由に、もっと心和やかに、自然と一体になれる場所を創りたい」という想いから、既存施設の増築に加え、敷地の裏山を切り拓き、建物の屋上も活用した新たなサウナエリアとして開拓しました。
 本エリアには、ワノサウナ3棟、バレルサウナ4棟、巨大テントサウナ1棟を備え、計8つのサウナで構成されています。自然と調和した設計と空間演出により、従来の温浴施設では味わえない新たなサウナ体験を創出します。
 また、本エリアは水着・ポンチョ着用で男女が共用できる設計となっております。ご家族やパートナー、大切なご友人と一緒に語らい、同じ蒸気に包まれ、同じ風を感じながら、心ゆくまでサウナをご堪能いただけます。
 日常の枠を越え、「至高のととのい」のその先へ。心身の解放と新たな体験価値を提供します。
WEBサイト:https://tenko-spa.jp/extra/mandara/





















■ 男女共用アウトドアサウナエリア「曼荼羅-mandara-」コンセプトムービー
施設の世界観を紹介するコンセプト映像を公開しています。
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https://www.instagram.com/tenko_mandara/

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