【世界初※の快挙】断熱服XShelter初の通年品作業服/スーツ/一般衣料が完成冷える朝5℃や残暑30℃の寒暖差を吸収し衣服内は快適温度を維持
株式会社ワークマン

作業服を扱うWORKMANとWORKMAN Plusなどの既存店966店、作業服を扱わない一般客向けの新業態Workman Colors店の135店の合計1105店を展開する株式会社ワークマン(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:大内康二)は、外気温5℃から30℃までの寒暖差を吸収して快適な衣服内温度28℃~32℃をキープするXShelter“快適断熱”Σシリーズを発売します。
XShelter“快適断熱”Σは当社初のXShelterシリーズの通年品で、このために開発した新素材が新中空断熱素材XShelterΣです。なお、年間品のXShelter“快適断熱”Σシリーズの立ち上げで、XShelterシリーズのフルライン化が完成します。冬の極寒と寒冷から夏の猛暑と酷暑まで、更に秋春の大きな寒暖差などの体に負荷のかかる外気温の影響を遮断します。
XShelter“快適断熱”Σは通年品として1年中販売しますが、需要のピークは9月~12月と3月~6月です。東京の秋春の晴れた日には寒暖差は10℃以上あります。内陸部では夜間の放射冷却による15℃の寒暖差が普通に発生します。晩秋や初春の通勤時には外気温5℃で電車内が25℃の20℃差も珍しくないです。
XShelter“快適断熱”Σシリーズの様に1着で寒暖差を吸収する衣料は世界初です※。競合がないため、初年度から13製品を一挙に立ち上げます。9月からの1年間で70万点/24億円を販売します。XShelter“快適断熱”Σは作業服、スーツ、ジャンパーで7割を占めます。当初は機能に敏感な作業客が主にご購入されます。一般客向けXShelter“快適断熱”Σは全体の3割ですが、発売後に認知が向上すると一般客が急増します。この場合は、来年3月~5月のピークに向けて大増産をかけます。
XShelterΣ製品の特徴は以下です:
・オールシーズンの衣服内温度を快適にコントロールする
・外気温変動の影響を遮断するので、朝晩の寒暖差が10℃近くある季節にもっとも実力を発揮
・1レイヤーで薄くても効果が高く、作業服からカジュアルまでの幅広い用途に使える
XShelterシリーズは「機能のワークマン」を代表するPB製品です。XShelterは当社が独自開発した断熱素材で、当社にとって一番の戦略素材です。このため、XShelterシリーズの広告モデルとして幅広い分野で大活躍する国民的スターの松岡昌宏さんの起用を決定しました。
26年秋冬期はXShelter全体で140億円、27年春夏期は110億円を販売します。9月からの1年間の売上は250億円に達します。XShelter“快適断熱”Σシリーズの初年度はいつもの「控えめ」生産から始めますが、将来は販売期間の長い通年製品として、XShelterの主力製品になります。
また10月7日(水)にはXShelterシリーズの魅力を存分にアピールすべく、マスコミ/インフルエンサー向けに 新宿住友ビル三角広場にて気候変動・寒暖差対策の「ワークマン2026年秋冬“異常気象”対策新製品発表会」を開催いたします。ワークマン名物でもある寒波/雨/暖冬をランウェイ上に再現した「過酷ファッションショー」も実施しますので是非ご参加ください。
XShelter“快適断熱”Σの主力製品

※1世界の定義とは196か国(日本を含む)を指す。「世界(196か国)初」は【XShelter”快適断熱”Σシリーズ】1.暑熱軽減機能を有し2.気化冷却(冷感指数3以上)3.透湿度(10,000g/平方メートル ・24H)4.肌離れ度(抵抗値0)】といった複数の条件を満たす素材の市場調査を実施。株式会社未来トレンド研究機構調べ。2026年6月24日現在
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作業服を扱うWORKMANとWORKMAN Plusなどの既存店966店、作業服を扱わない一般客向けの新業態Workman Colors店の135店の合計1105店を展開する株式会社ワークマン(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:大内康二)は、外気温5℃から30℃までの寒暖差を吸収して快適な衣服内温度28℃~32℃をキープするXShelter“快適断熱”Σシリーズを発売します。
XShelter“快適断熱”Σは当社初のXShelterシリーズの通年品で、このために開発した新素材が新中空断熱素材XShelterΣです。なお、年間品のXShelter“快適断熱”Σシリーズの立ち上げで、XShelterシリーズのフルライン化が完成します。冬の極寒と寒冷から夏の猛暑と酷暑まで、更に秋春の大きな寒暖差などの体に負荷のかかる外気温の影響を遮断します。
XShelter“快適断熱”Σは通年品として1年中販売しますが、需要のピークは9月~12月と3月~6月です。東京の秋春の晴れた日には寒暖差は10℃以上あります。内陸部では夜間の放射冷却による15℃の寒暖差が普通に発生します。晩秋や初春の通勤時には外気温5℃で電車内が25℃の20℃差も珍しくないです。
XShelter“快適断熱”Σシリーズの様に1着で寒暖差を吸収する衣料は世界初です※。競合がないため、初年度から13製品を一挙に立ち上げます。9月からの1年間で70万点/24億円を販売します。XShelter“快適断熱”Σは作業服、スーツ、ジャンパーで7割を占めます。当初は機能に敏感な作業客が主にご購入されます。一般客向けXShelter“快適断熱”Σは全体の3割ですが、発売後に認知が向上すると一般客が急増します。この場合は、来年3月~5月のピークに向けて大増産をかけます。
XShelterΣ製品の特徴は以下です:
・オールシーズンの衣服内温度を快適にコントロールする
・外気温変動の影響を遮断するので、朝晩の寒暖差が10℃近くある季節にもっとも実力を発揮
・1レイヤーで薄くても効果が高く、作業服からカジュアルまでの幅広い用途に使える
XShelterシリーズは「機能のワークマン」を代表するPB製品です。XShelterは当社が独自開発した断熱素材で、当社にとって一番の戦略素材です。このため、XShelterシリーズの広告モデルとして幅広い分野で大活躍する国民的スターの松岡昌宏さんの起用を決定しました。
26年秋冬期はXShelter全体で140億円、27年春夏期は110億円を販売します。9月からの1年間の売上は250億円に達します。XShelter“快適断熱”Σシリーズの初年度はいつもの「控えめ」生産から始めますが、将来は販売期間の長い通年製品として、XShelterの主力製品になります。
また10月7日(水)にはXShelterシリーズの魅力を存分にアピールすべく、マスコミ/インフルエンサー向けに 新宿住友ビル三角広場にて気候変動・寒暖差対策の「ワークマン2026年秋冬“異常気象”対策新製品発表会」を開催いたします。ワークマン名物でもある寒波/雨/暖冬をランウェイ上に再現した「過酷ファッションショー」も実施しますので是非ご参加ください。
XShelter“快適断熱”Σの主力製品

※1世界の定義とは196か国(日本を含む)を指す。「世界(196か国)初」は【XShelter”快適断熱”Σシリーズ】1.暑熱軽減機能を有し2.気化冷却(冷感指数3以上)3.透湿度(10,000g/平方メートル ・24H)4.肌離れ度(抵抗値0)】といった複数の条件を満たす素材の市場調査を実施。株式会社未来トレンド研究機構調べ。2026年6月24日現在
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