【X-girl×WEリーグ】2025/26シーズン 7クラブのユニフォームデザインを発表

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株式会社ビーズインターナショナル
株式会社ビーズインターナショナル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:西方雄作)が運営するストリートブランド『X-girl(エックスガール)』は、公益社団法人日本女子プロサッカーリーグ(WEリーグ)に所属する全12クラブのうち、7クラブ※の2025/26シーズン ユニフォームをデザインいたしました。

※2025/26シーズンはマイナビ仙台、ちふれASエルフェン埼玉、ジェフ千葉レディース、ノジマステラ神奈川相模原、AC長野パルセイロ・レディース、アルビレックス新潟レディース、セレッソ大阪ヤンマーレディース、の7クラブ。

ユニフォームデザインコンセプトについて
「WEAR THE HOPE」
X-girlがデザインする7クラブのユニフォームは、女性の可能性を拡張させる希望の象徴。個人、そしてクラブの個性を体現したカラフルなデザインがピッチで、そしてストリートで躍動して、多くの女性に勇気を与えていきます。
#WearTheHope

選択肢の多様化が進む中、「X-girl」は、WE LEAGUEと共に現代の女性が自分らしく生きるための「GIRL‘S MOVEMENT」を起こします。人と違うことを恐れない。ファッションも、夢も、自分らしい個性を放ちながら生きていく。このユニフォームは、女子サッカー選手という新しい夢の象徴です。一人一人が自分の個性を愛し、自分らしい選択を誇ることを応援する想いを込めています。

7クラブそれぞれの個性を表現したデザインやアイコニックなカラーリングと、X-girlの個性が融合したコーディネートを提案。コーディネートの特徴は、ユニフォームをメインとし、デザイン性のあるスカートやパンツを使用したX-girlらしいスタイリングに仕上げました。ピッチ上の選手とともに、ストリートを彩るファッション性の高いスタイリングとなっています。