【参加募集:11月3日(金・祝)〆切】「佐田岬灯台シンポジウム~歴史を学び未来を照らす~」を開催

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海と日本プロジェクト広報事務局
日時:2023年11月4日(土)13時~ 場所:佐田岬半島ミュージアム 2階町民活動室、会議室

佐田岬灯台利活用推進コンソーシアムは、11月4日(土)に「佐田岬半島シンポジウム~歴史を学び未来を照らす~」を開催いたします。このイベントは、日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として、灯台を中心に地域の海の記憶を掘り起こし、地域と地域、異分野と異業種、日本と世界をつなぎ、新たな海洋体験を創造していく「海と灯台プロジェクト」の助成を受けて実施します。



四国最西端に立つ佐田岬灯台。1918年の点灯以降、100年以上に渡って豊後水道の海の安全を守ってきました。本イベントでは、元灯台守 佐田岬灯台名誉灯台長 阿部富士男さん、佐田岬半島ミュージアム副館長 高嶋賢二学芸員を始めとする有識者の皆さまにお集まりいただき、佐田岬灯台の今後の利活用に向けたパネルディスカッションなどを行います。また、同日開催される「海と灯台サミット2023」にオンライン参加し、全国に佐田岬灯台の魅力を発信します。下記参加方法のホームページの応募フォームよりご応募ください。

<イベント概要>


<団体概要>
団体名称:佐田岬灯台利活用促進コンソーシアム
URL:https://www.toudai.uminohi.jp/model-2022/satamisaki.html ※2022年度事業
活動内容:佐田岬灯台を起点とした新たな灯台利活用を推進するプロジェクトを展開しています。

海と灯台プロジェクト 新たな灯台利活用モデル事業
日本財団「海と日本プロジェクト」の一環として、灯台を中心に地域の海の記憶を掘り起こし、地域と地域、異分野と異業種、日本と世界をつなぎ、新たな海洋体験を創造していく「海と灯台プロジェクト」。その取り組みのひとつである「新たな灯台利活用モデル事業」は、灯台の様々な利活用モデルを創出することで、灯台の存在意義を高め、灯台を起点とする海洋文化を次世代へと継承していくことを目的としています。
海と日本プロジェクト公式サイト https://uminohi.jp/
海と灯台プロジェクト公式サイト https://toudai.uminohi.jp/
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