【#イケメンとアクティビティなう】10神アクターと一緒に楽しむ夏のレジャー!!

2017年8月15日 22:13更新

九州ウォーカー

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10神ACTORのメンバーによる、この夏おすすめのデイキャンプレポート。ラストは、今回も岡 進太郎、坂田隆一郎、関岡マーク、山田健登、MOTOの5人が、吉野ヶ里歴史公園(佐賀県神埼郡)のアクティビティを体験。敷地面積約102.6haの広大な公園内には、ディスクゴルフとグラウンド・ゴルフのコースが常設されていて、誰でも気軽に遊ぶことができる。BBQでお腹いっぱいになった彼らは、そんな各種アクティビティをさっそくプレイ!撮影されていることを忘れるほど、全力で楽しむ5人の様子をご覧あれ!

ディスクゴルフに挑戦する10神アクターのメンバー(左から岡 進太郎、山田健登、坂田隆一郎、関岡マーク、MOTO)


本格的なコースでディスクゴルフをエンジョイ!


まずは、公園の西口サービスセンターで用具をレンタル(無料)して、最初に向かったのが、ディスクゴルフコース。吉野ヶ里歴史公園には、日本ディスクゴルフ協会認定の全9ホールがあり、本格的なプレイが可能だ。ちなみにディスクゴルフとは、フライングディスクを投げて、バスケット型のゴールを目指し、ゴルフのように少ない投数を競うゲーム。

【写真を見る】体力自慢の岡を中心に、次々とスタート


早速ゴールを決めてガッツポーズ


真剣な顔つきでゴールを狙い澄ます山田


「楽しいね~!」と、純粋にゲームを満喫するMOTO


すぐにゲームに順応するタイ出身の貴公子・MOTO


メンバーが見つめる中、慎重にディスクを投じるマーク


マーク「入った~~~~!!」


簡単なようでちょっとしたコツが必要なディスクゴルフ。それだけにゴールインしたときの喜びは格別!


簡単なようでちょっとしたコツが必要なディスクゴルフ。それだけにゴールインしたときの喜びは格別!

チームで協力!ビッグボール競争対決!


ディスクゴルフを満喫して、次なるアクティビティを探す彼らの前に現れたのが、ゴム製のビッグボール。貸し出しは無料で、10分間自由に転がして遊べるというので、チームに分かれて競争をすることに。派生ユニット「サカタケント」の坂田と山田のコンビと、タイ出身のMOTOとフィリピン出身のマークの多国籍コンビがタッグを組み、審判は岡が担当。運動会の玉転がしを思い出し、勝利を目指して「よ~い、ドン!」。

ジャッジメントを勤めた岡。「ここまで早く着いたチームが優勝だ!」


ジャッジメントを勤めた岡。「ここまで早く着いたチームが優勝だ!」

スタートから猛ダッシュの2チーム。運動会の定番曲「道化師のギャロップ」が聞こえてきそうだ


スタートから猛ダッシュの2チーム。運動会定番の放送と音楽が聞こえてきそうだ。

どっち!?勝ったのはどっちのチーム!?


どっち!?勝ったのはどっちのチーム!?

僅差で「サカタケント」チームが見事勝利!


僅差で「サカタケント」チームが見事勝利!

イケメンだらけのグラウンド・ゴルフ大会開催!


いよいよグラウンド・ゴルフのコースに到着した5人。このグラウンド・ゴルフは、ゴルフにゲートボールのような簡単なルールをプラスした競技だけあって、年齢や経験関係なく気軽に楽しめる。ここ吉野ヶ里歴史公園には8ホール×2コースを完備。コースから櫓を眺めることができるほど気持ちのよいロケーションで、10神アクターのメンバーも、いざホールスタート!

ディスクゴルフとボール転がしでたっぷり遊んだにも関わらず、全く疲れを見せない5人


トップバッター坂田のホールインワン宣言


ホールインワンならず。距離感やインパクトの加減に慣れず、意外と苦戦する坂田


マークの豪快な空振りやOBに大爆笑が起こる場面も。

豪快に空振りするマークと、その様子を見て爆笑するメンバー


関岡「あれ?どこ行った?」、一同「(失笑)」


ようやくナイスショットが出てうれしがる関岡


山田のホールインに喜びを爆発されるメンバー


コースからは櫓や竪穴式住居を見ることができ、ホール間の移動も楽しみながら歩くことができる。

見晴らしの良いコースからは櫓を見ることができる


最後は西口にあるパネルの前にて、“かめはめ派”のポーズで記念撮影。

最後は西口にあるパネルの前にて、かめはめ派のポーズで記念撮影


アスレチックからからはじまり、大人なBBQ、各種アクティビティと、1日盛りだくさんな体験をした10神アクターの5人。子供だけでなく、大人でも友達同士でしっかり楽しめるということを身を持って教えてくれた。今年の夏は、せっかくBBQするなら、こんな遊びの要素満点の公園はいかが?熱中症には十分気をつけながら、唯一無二の夏の思い出を作ろう!【九州ウォーカー編集部=鶴田知子、取材・文=森川和典(シーアール)、撮影=山辺 学】

森川和典(シーアール)

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