今大人気のバスクチーズケーキ!ベイクやレアとは違う、しっとりクリーミーな食感を名駅で堪能

2020年1月17日 8:00更新

東海ウォーカー 東海ウォーカー編集部

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ベイクド、レア、スフレに続く第4のチーズケーキとして注目されている、バスクチーズケーキ。コンビニ各社でも販売されブームになっている。今回は、名駅に誕生した大人気のバスクチーズケーキ専門店を紹介。

「MAKKURO(マックロ) 名古屋近鉄パッセ店」(名古屋市中村区)は、チーズタルトで人気の「パブロ」を手掛ける、嵜本将光(さきもとまさみつ)氏の新ブランド1号店だ。同店のチーズケーキは、表面が真っ黒になるほどの強火で短時間焼き上げることで、焼きたてはとろっと、冷やすとしっとりした食感に。

「バスクチーズケーキ(12cm)」(1800円)は、コクはあるがあと味はすっきりで、チーズの甘味と酸味を堪能できる

「バスクチーズケーキ(12cm)」(1800円)は、コクはあるがあと味はすっきりで、チーズの甘味と酸味を堪能できる

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【写真を見る】「バスクチーズケーキ(6cm)」(400円)は、小さいサイズながら密度が高く重厚で食べ応えがある

【写真を見る】「バスクチーズケーキ(6cm)」(400円)は、小さいサイズながら密度が高く重厚で食べ応えがある

メニューは、テイクアウトのみで2種類を販売。「バスクチーズケーキ(12cm)」(1800円)は、ミルクのフレッシュな風味が特徴のデンマーク産チーズを使用。コクはあるがあと味はすっきりで、チーズの甘味と酸味が堪能できる。「バスクチーズケーキ(6cm)」(400円)は、焦げ目は控えめだが中はとろとろ。小さいサイズながら密度が高く重厚で食べ応えのある1品だ。

真っ黒な焦げ目が香ばしく、中はしっとりクリーミーなバスクチーズケーキを、名古屋の専門店で味わってみてはいかが。

■MAKKURO 名古屋近鉄パッセ店 / 住所:愛知県名古屋市中村区名駅1-2-2 近鉄パッセB1 / 電話:052-526-1088 / 時間:10:00~20:30 / 休み:近鉄パッセに準じる

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