ギフトも自分へのご褒美も!東京駅限定のバレンタインチョコレートおすすめ5選

2020年2月6日 18:28更新

東京ウォーカー(全国版)

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東京駅のエキナカ商業施設「グランスタ」「グランスタ丸の内」は2月14日(金)まで「バレンタインデーフェア」を開催中。同僚への差し入れにぴったりなお手頃チョコレートや、自分へのご褒美にしたい名店のスイーツなど全42種のギフトが登場している。今回は、今しか買えない東京駅限定のバレンタインスイーツおすすめ5選を紹介する。

人気のルビーチョコレートを使用したフルーツタルト


老舗フルーツ専門店京橋千疋屋の限定スイーツは、人気のルビーチョコレートを使用した「タルトレット・ルビー」(972円)。ルビーチョコレートのなめらかなムースに苺やベリーなどのフルーツがたっぷりと添えられ、爽やかな酸味が口いっぱいに広がる。

「タルトレット・ルビー」(972円)/京橋千疋屋


可愛らしい小箱に入ったお手頃チョコレート


菓子研究家いがらしろみプロデュースのカップケーキとビスケットのショップフェアリーケーキフェアには、可愛らしい小箱に入ったチョコレートが登場。オレンジピールのほど良い甘みとほろ苦さに、ビターチョコレートが絶妙にマッチする「オランジェット」(680円)と、ヘーゼルナッツチョコとパフ入りチョコボールの2つの食感が楽しめる「ヘーゼルナッツパフ」(680円)の2種類。

「オランジェット」(680円)/フェアリーケーキフェア


「ヘーゼルナッツパフ」(680円)/フェアリーケーキフェア


濃厚なキャラメル風味のミルクジャムがとろけるトリュフ


「東京駅で見つける、東日本の新たな魅力」がコンセプトの地産品ショップ、のものの限定商品は「バカドルセのトリュフ」(1,080円)。濃厚なキャラメル風味のミルクジャム「ドルセ・デ・レチェ」を閉じ込めたトリュフは、一口食べると中のジャムがとろっとこぼれ、贅沢な味わいが楽しめる。

「バカドルセのトリュフ」(1080円)/のもの


甘くない!ユニークなバレンタインギフト


飲む酢 エキスプレ・ス・東京の「チョコレートフレーバー ビネガー(カカオと木苺)」(1,296円)は、果汁を発酵させたカカオの酢とラズベリーの酢をベースにしたチョコレートフレーバーのデザートビネガー。甘いお菓子が苦手な方やヘルシー志向の方への贈り物に。

【写真】チョコフレーバーのビネガー(飲む酢)も登場


エキナカ商業施設「グランスタ」「グランスタ丸の内」の「バレンタインデーフェア」では、ここでしか手に入らない魅力的な商品がたくさん揃っている。いつもお世話になっている方へのギフト用はもちろん、自分へのご褒美用にも要チェックだ。

ウォーカープラス編集部

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