キャビアと食べる世界一豪華なかき氷登場

2016年5月26日 15:00更新

東京ウォーカー(全国版)

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ストリングスホテル東京インターコンチネンタルのレストラン&バー「ザ・ダイニングルーム」では、看板メニューである「キャヴィアのかき氷」をさらに進化させた、「かき氷5種のキャヴィア」(5000円/税・サービス料別)を、6月1日(水)~9月11日(日)まで提供する。

2014年の発売以来、そのユニークなコンセプトで常に注目を集めてきた「かき氷キャヴィア」の3年目の挑戦として、「キャヴィア」、「フレンチキャヴィア(マスの卵)」、フルーツ果汁が口の中で瞬間的にはじける3種の「フルーツキャヴィア」(ルビーグレープフルーツ、ブラックカラント、 パッションフルーツ)といった、合計5種類のキャビアを用意。それぞれを好みに応じてトッピングして楽しめる、新感覚のかき氷を提案する。

かき氷本体は、サマートリュフと蜂蜜を加えたチョコレートアイスクリームに、ポルト酒でコンポートにしたイチジクを重ねている。氷とアイスクリーム、イチジクが程よく混ざり合ったタイミングで、シャンパンを注ぐサービスも引き続き提供される。

都心品川にありながら、26~32階の高層のため都会の喧騒とは無縁の静謐さが好評のセレブホテル、ストリングスホテル東京インターコンチネンタル。「ザ・ダイニングルーム」でしか食べられない「かき氷5種のキャヴィア」を、東京景色を眺めながら楽しみたい。【東京ウォーカー】

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