自宅ライフが楽しくなる!人気コミックエッセイ6選

2020年6月22日 13:50更新

東京ウォーカー(全国版)

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家で過ごす時間が多い中、少しでも楽しい毎日を送りたい!そんなときには、笑いあり涙ありのコミックエッセイがおすすめ。ウォーカープラスで大人気の、個性豊かなコミックエッセイ『ママ友がこわい』『ある日突然オタクの夫が亡くなったら?』『うちの上司は見た目がいい』『プリンセスお母さん』『マンガでわかるうつ病のリアル』『離婚してもいいですか?翔子の場合』の6本を一挙紹介。

 

ママ友がこわい

 

外出自粛の世の中、ママ友と会えないさみしさを感じている人もいるだろう。しかし、大きな声では言いにくいけれど、実は「ちょっとホッとしている」という人もいるのでは。そんな今だから読んでもらいたい、リアルで怖いママ友関係をテーマにしたこの作品。ある年長さんママの孤独で不安な物語から、今回は第1話をお届けする。

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▶気になる話をチェック
【第1話】“仲良し”だったはずのママ友にあいさつを無視される
【第2話】はじめてできたママ友、最初はあんなに楽しかったのに
【第3話】ママ友がこんなにいじわるだって見抜けなかった
【第4話】仲間外れの私はママ友に相談できない
【第5話】明るくて楽しいママ友はいじめっ子だった
【第6話】ママ友の無視がはじまったときのこと
【第7話】ママ友に逆らわないのは子供を守るため
【第8話】ママ友も家族も誰も分かってくれない
【第9話】ママ友は孤独を分かち合う仲間だった
【第10話】ママ友に抱くこの感覚はなんだろう
【第11話】私はつらいのにママ友は笑っている
【第12話】さよならママ友、私は自分をなくさない
【第13話】仲良しの年下のママ友の、あの笑顔が嫌いだった
【第14話】幸せそうなママ友の、困った顔が見たかった

ある日突然オタクの夫が亡くなったら?

 

ごく普通の4人家族として暮らしていたのに、ある朝起きると夫が隣の部屋で……。誰もがいつか迎える、身近な人との別れ。悲しみの中でも、残された側にはやらなければならないことが山積みだ。こさささこ先生が実体験をマンガにした『ある日突然オタクの夫が亡くなったら?』から一部をお届け。

▶連載まとめをチェック

▶気になる話をチェック
【第1話】朝起きたら隣の部屋の夫に異変が……
【第2話】ずっとこの生活が続くと思ってた
【第3話】夫の葬儀で手を差し伸べてくれた人たち
【第4話】苦手でもやらなくてはいけないこと
【第5話】もう二度とやりたくない手続き
【第6話】もう少し一緒にいようね

うちの上司は見た目がいい

 

恋人やちょっと気になる職場の人に会えなくて、最近寂しいという人もいるのでは?そんなときに読んでほしいのが、SNSで熱い支持を受けるオフィス・ラブコメ『うちの上司は見た目がいい』。速水部長は、そのスマートな外見と正反対の超ド天然上司。彼のフォローをするのが才色兼備の部下・青山さん。二人のやりとりは、ときに親子のようでときに姉弟のよう。

▶連載まとめをチェック

▶気になる話をチェック
【第1話】新イケメン上司、その本当の姿とは?
【第2話】イケメン天然上司に勇気を出して伝えたかったこと
【第3話】メガネが壊れたイケメン上司はどうする?
【第4話】イケメン天然上司がケガをした!
【第5話】お隣さんが朝からかわいい
【第6話】お隣さんが突然泣き出した理由
【第7話】すっぴんのお隣さんと駆け引き
【第8話】イケメン上司がからかってくる
【第9話】イケてる上司に誘われちゃった
【第10話】チャラそうなイケメン上司に急接近

プリンセスお母さん

 

家族と過ごす時間が増えている今だからこそ、笑える家族コメディが読みたい!庶民の主婦でも、心は貴族のお母さん。元気でゆかいな日々を送る姿に、「こんなお母さんいてほしい」との声が続々。娘が語る、ちょっと(?)不思議な母と家族の爆笑実録ギャグコメディ!

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▶気になる話をチェック
【第1話】うちの母は言い間違いが多い
【第2話】母がイギリスに行かない理由
【第3話】母が貴族ごっこをしてくる
【第4話】愛情ぶかい母はモノとも会話する
【第5話】母が2階に来るアピールをしてくる
【第6話】母のバブ語は奥深い
【第7話】私の作った料理への反応が恐ろしい
【第8話】女子トイレの怖い話
【第9話】弟が奇妙なイタズラをしてくる
【第10話】お父さんが心配性すぎる
【第11話】マジで恋するお母さん

マンガでわかるうつ病のリアル

 

慣れないテレワークにストレスを抱えていたり、子供の面倒を見るのに疲れてしまったり。「楽しい予定もぐっと減って、なんとなく気分が落ちている……」という人や、その周りの人にぜひ読んでほしいのがこちらの作品。重度のうつ病に5年以上苦しむも「メンヘラマッスル作家」として奇跡の復活を遂げた錦山まるが、あなたの知らないうつ病のリアルを連載形式でお届けする。

▶連載まとめをチェック

▶気になる話をチェック
【第1話】何だ元気そうじゃん!なんて言わないで
【第2話】うつ病はただ「気分が落ち込む」だけ?
【第3話】お風呂はうつ病の大敵なんです]
【第4話】うつ病の薬で20kg太った!
【第5話】うつ病患者が通う精神病院とは?
【第6話】うつ病と生理の負のコンボ
【第7話】うつ病になるのは“ひよわ”だから?
【第8話】うつ病で仕事に行けないのは当たり前
【第9話】同じうつ病だから起こる問題
【第10話】うつ病患者にとって家事は難しい
【第11話】うつ病だと美容院に行くのも大仕事
【第12話】“軽度”だってうつ病はつらい
【第13話】うつ病の薬が危険ってホント?
【第14話】うつ病で好きな音楽が聴けなくなった
【第15話】私ってうつ病にならないタイプ?
【第16話】うつ病で好きなことも楽しめなくなった…
【第17話】うつ病の具合は天気で変化する!?
【第18話】うつ病患者への説明は短めにお願いします
【第19話】「うつ病が一週間で治る方法」があるんだって!
【第20話】うつ病治療にはとにかくお金がかかる
【第21話】うつ病の人の「いなくなりたい」を軽く考えるのは危険
【第22話】うつ病で恋愛なんて考えられない
【第23話】うつ病のフラッシュバックが抑まらない
【第24話】うつ病で夏祭りにもライブに行けません
【第25話】うつ病の記憶障害で大事なことを忘れてしまう
【第26話】うつ病で体調がコロコロ変わる
【第27話】うつ病患者の入院する閉鎖病棟とは?
【第28話】閉鎖病棟は監獄じゃない、楽しいこともちゃんとあった
【第29話】うつ病の治療には長い時間がかかる
【第30話】今日までうつ病と戦い続けてきたあなたへ

離婚してもいいですか? 翔子の場合

 

外出の自粛や不慣れなテレワークで生活がガラリと変わり、疲れてしまったり、ストレスを感じがちな今。中には、家族が一日中家にいることに戸惑う人もいるのでは。そんなときだからこそ、夫婦関係のズレを描いたこちらの作品はいかがだろう。

子供にも健康にも恵まれ、何一つ不自由はないはずの平凡な妻、翔子。それなのに、夫との距離が離れて行くばかりの毎日が、積み重なっていく……。多くの女性から大反響を受けた物語。

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▶気になる話をチェック
【第1話】献立を考えながら「私は夫が大キライ」とつぶやいた
【第2話】夫の気分で夕食に点数をつけられる
【第3話】専業主婦だからって昼寝できるわけじゃない
【第4話】毎日の基準は「パパに怒られないこと」
【第5話】「専業主婦になれた!」幸せに暗雲がたちこめる
【第6話】「おまえがおんぶして料理すればいいじゃん」夫はなにもしてくれない
【第7話】働いているママは「私より大変」、そう思えば思うほど苦しくなる
【第8話】「ちゃんと、楽しそうに」家事したいのにできない
【第9話】夫が思い描く姿「うちの嫁は家でのんびりしてるんだろうな」
【第10話】夫の本音は「そろそろ家計のために働いてほしい」だった
【第11話】いつもニコニコの妻の笑顔は「ウソくさい」
【第12話】「子育てと家事だけしてればいい」妻に代わりたい

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