亀田製菓と初コラボ!赤いきつねと緑のたぬきが煎餅に

2017年11月13日 14:50更新

東京ウォーカー(全国版) 高橋千広

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亀田製菓は、東洋水産の人気即席めんとコラボレーションした「9枚 手塩屋 赤いきつね風味」と、「109g 揚一番 緑のたぬき風味」を、11月27日(月)から、12月末までの期間限定で全国にて販売する。

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だしがうまい「手塩屋」とだしが決め手の「マルちゃん赤いきつねうどん」、カラッと揚がった「揚一番」と香ばしい天ぷらの「マルちゃん緑のたぬき天そば」が夢のコラボレーションをする。両社の開発担当者が意見をぶつけ合い、相性抜群のおいしさに仕上げた。

“だし”と“お揚げ”のおいしさが「手塩屋」に!

「赤いきつねうどん」の魅力である“だし”と“お揚げ”のおいしさを「手塩屋」に掛け合わせた。「赤いきつねうどん」のだしのポイント「鰹の荒節」と、「手塩屋」のだしのポイント「鹿児島県枕崎産鰹節だし」・「昆布だし」を掛け合わせた、両者のだしの香りが口いっぱいに広がるおいしさ。「手塩屋」と「赤いきつねうどん」の良さを引き立てた、“だし感”のある味わいを十分に楽しめる。

香ばしい小えび天ぷらのおいしさを贅沢に再現

「緑のたぬき天そば」の魅力である、香ばしい小えび天ぷらに染み込んだだしの旨みを「揚一番」と掛け合わせた。カラッと揚がった「揚一番」に「緑のたぬき天そば」の風味がクセになるおいしさ。ローストオニオンパウダーを使用し、香ばしい小えび天ぷらに入っている玉ねぎの甘さと香りを再現しているので「緑のたぬき天そば」らしさを味わえる。

開発担当者による意見のぶつけ合いの末、誕生した2商品。相性抜群のおいしさを試してみて!【ウォーカープラス編集部/高橋千広】

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