スヌーピーの2026年干支グッズが早くも登場!午(うま)年にちなんだカウボーイモチーフ

東京ウォーカー(全国版)

X(旧Twitter)で
シェア
Facebookで
シェア

もう10月に突入し、今年も残すところあと2カ月!そろそろ2026年を迎える準備を始めてもいい頃合いだ。そこでおすすめしたいのが、コミック「PEANUTS(ピーナッツ)」の看板キャラクター、 スヌーピー の干支グッズ。2026年の干支「午(うま)」にちなみ、馬に乗った牛飼い、つまりカウボーイをモチーフにしているのが特徴だ。

スヌーピーの公式グッズを販売する「スヌーピータウンショップ」に2026年の干支アイテムがお目見え


一瞬「うまじゃなくて、うし……?」と戸惑ってしまいそうになるけれど、ここで注目したいのはあくまでもカウボーイ姿のスヌーピーがまたがる“馬”。干支デザインにはホビーホース(おもちゃの木馬)や、欧米では幸運のシンボルとしておなじみのホースシュー(馬蹄)といった、うまにちなんだモチーフが取り入れられている。

そんなわけで、2026年版の干支グッズは、お正月の短い期間以外にも活用できそう!和洋折衷な技ありアイテムを、一気にチェックしていこう。

スヌーピーの干支アイテムは毎年大人気!ぬいぐるみはコレクションしている人も

日本国内のオフィシャルグッズとして、毎年欠かさず発売されている干支モチーフ。2025年のお正月にはマフラーに見立てたへびを巻きつけたスヌーピー、2023年にはドラゴンに扮したスヌーピーと、意表を突いたユニークなデザインが話題を集めた。

中でも、コレクターがいるほど大人気なのが、干支モチーフのぬいぐるみ。もふもふの 「午 スヌーピーぬいぐるみ」(3960円) と、ボールチェーンがついたミニサイズの 「午 スヌーピーマスコット」(2530円) は、歯を見せてニヒルに笑うスヌーピーの生き生きとした表情や、馬蹄のデザインがさりげなく使われたカウボーイハットなど、細部までこだわりが詰め込まれたキュートな仕上がりが魅力!

「午 スヌーピーぬいぐるみ」(3960円)

「午 スヌーピーマスコット」(2530円)


あえて馬モチーフを取り入れていない 「カウボーイスヌーピーぬいぐるみ」(7150円) もおすすめ。こちらは首に巻いたバンダナに「2026 YEARS OF THE HORSE」のロゴ入りで、一見すると干支グッズとはわからないのがポイント。ハットは着脱できるので、好きなスタイルで部屋に飾れる。

「カウボーイスヌーピーぬいぐるみ」(7150円)


初詣や新年会コーデに取り入れたい干支デザインのスウェットも

ホビーホースにまたがり、ウッドストックと乗馬ごっこを楽しむスヌーピーのグラフィックがプリントされた 「スウェットシャツ」(各6380円) も、干支シリーズのひとつ。カラーは2色で、色によってちょっぴりデザインのレイアウトが異なる。

ネイビーはフロントに大きくスヌーピーとウッドストックの姿、バックにウッドストックと「2026 YEARS OF THE HORSE」のロゴ入り。オフホワイトは、競争するスヌーピーとウッドストックをフロントに、バックにさりげなく「2026 YEARS OF THE HORSE」があしらわれている。

「スウェットシャツ」(各6380円)


以上のアイテムは、すべて「スヌーピータウンショップ」にて販売中!キュートなスヌーピーの干支アイテムと一緒に新年を迎えよう。


※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

(C) 2025 Peanuts Worldwide LLC

この記事の画像一覧(全10枚)

キーワード

テーマWalker

テーマ別特集をチェック

季節特集

季節を感じる人気のスポットやイベントを紹介

イルミネーション特集

イルミネーション特集

全国約700カ所のイルミネーションを、エリアやカレンダーから探せる完全ガイド!クリスマスマーケット情報も!

CHECK!全国の人気ランキングをチェック!

東京人気ランキングも要チェック!

いちご狩り特集

いちご狩り特集

全国約500件のいちご狩りが楽しめるスポットを紹介。「予約なしOK」「今週末行ける」など検索機能も充実

お花見ガイド2026

お花見ガイド2026

全国1400カ所のお花見スポットの人気ランキングから桜祭りや夜桜ライトアップイベントまで、お花見に役立つ情報が満載!

CHECK!2026年の桜開花予想はこちら CHECK!河津桜の情報はこちら

おでかけ特集

今注目のスポットや話題のアクティビティ情報をお届け

アウトドア特集

アウトドア特集

キャンプ場、グランピングからBBQ、アスレチックまで!非日常体験を存分に堪能できるアウトドアスポットを紹介

ページ上部へ戻る