名古屋市で食べられる!三ツ星イチゴケーキ3選

2018年3月14日 17:58更新

東海ウォーカー

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春と言えばイチゴ。ジューシーな果実をそのまま食べるのもいいけれど、パティシエの魔法がかけられたスペシャルなイチゴデザートを味わうのもそそられる!今回は、この春に食べてほしい、名古屋の絶品イチゴケーキ3つをご紹介。

イチゴの3つの味わいが最高のハーモニーを生む

名古屋市昭和区「パティスリー ヴィヴィエンヌ」の「Manon」(540円)

東京やフランスなどで腕を磨いた柾屋哲郎オーナーが営む「パティスリー ヴィヴィエンヌ」

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東京やフランスで腕を磨いた柾屋哲郎オーナーが営む「パティスリー ヴィヴィエンヌ」。イチオシの「Manon」(540円)は、いちごのババロアと果肉感を残したセミ・コンフィで、新鮮なイチゴが重なり合う。作物が本来持っている能力を最大限に引き出す「アルギット栽培」で作られたイチゴを使用しているので風味と香りが抜群だ!

イチゴをかたどったキュートすぎる見た目にワクワク

名古屋市西区「レニエ・グランメゾン」の「#レニエ村のお菓子な苺 」(594円)

【写真を見る】フレッシュなイチゴと一緒に食べたい「#レニエ村のお菓子な苺 」(594円)

「レニエ・グランメゾン」は長谷川享平オーナーが営む店で、ショコラトリーとカフェを併設。名前までメルヘンチックな「#レニエ村のお菓子な苺 」(594円)はイチゴ形にしたスポンジ生地がかわいい!その中にはイチゴのムース、イチゴのジュレフィエ、ココナッツのムースが入る。4月下旬までの発売だ。

ピスタチオ&ホワイトチョコレートのマリアージュ

名古屋市中川区「パティスリー カルチェ・ラタン」の「フレーズ・ピスターシュ」(518円)

国際コンクール最優秀賞の経歴を持つ2代目が腕を振るう「フレーズ・ピスターシュ」(518円)

1976年創業の「パティスリー カルチェ・ラタン」。こちらで食べてほしいのが「フレーズ・ピスターシュ」(518円)だ。甘すぎないホワイトチョコレートムースが、中に入っているコンポートとイチゴジャムを引き立たせる。ピスタチオの風味がアクセントに!

パティシエが繊細な技を駆使して完成させた、心ときめくケーキたち。食べ進めるごとに、新たなイチゴのおいしさを発見できるはず!

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