イチゴ好きに朗報!!最新イチゴスイーツNEWS!

2018年3月15日 20:41更新

東海ウォーカー

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話題のスイーツからヘルシー志向の人におすすめなもの、そして和菓子まで、その種類は盛りだくさん。あなたにぴったりなイチゴスイーツニュースをお届けしちゃいます!

NEWS.1 香港生まれ、NY経由のエッグワッフルが続々登場!

香港では1950年代から親しまれている、丸い凹凸の付いた生地が特徴の屋台スイーツ。泡のように見えることからバブルワッフルとも呼ばれている。NYで話題になったスイーツが、昨年から日本でも席巻中!

手に持って写真を撮っちゃおう!ハート形のキュートなイチゴにテンションアップ

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名古屋市中区にある「パンケーキハウス HoiHoi 栄店」で食べられるエッグワッフルは、おいしさに加えて片手で持てる手軽さが魅力だ。プレーン生地に、イチゴやバニラアイス、生クリームがのった「バブルワッフル(プレーン&ストロベリー)」(980円)は、プラス100円でオレオクッキーやチョコソースなどをトッピングできる!

【写真を見る】エッグワッフルの上に、イチゴアイスや岐阜県産の濃姫がのる

岐阜県岐南町にある「ぴのきお茶寮」では、有機米や地元産のフルーツにこだわったメニューが味わえる。常時4種類そろうエッグワッフル(800円〜)は、タピオカ粉が絶妙に配合され、もちもちの食感! なめらかな舌触りのイチゴエスプーマが決め手の「いちごのエッグワッフル×いちごのエスプーマ」(1280円)は、6月末までの販売される。

NEWS.2 海外から人気に火が付いた「ギルトフリースイーツ」

ギルト=罪や罪悪感、フリー=ない。つまりギルトフリースイーツとは、食べても"罪悪感のない"スイーツのことだ。小麦粉不使用のグルテンフリーや低糖質のものが多く、ダイエット中でも安心、体に優しいと世界中の女性から注目を集めている。

米粉とゴマ油使用で体も心もノ―ストレス♪

名古屋市南区の「グルテンフリースイーツと焼き菓子のお店 CREJOUER(クレジュエ)桜本町」は、2017年8月にオープンしたばかりの店だ。オススメなのが「米粉のメルティブラウニー(苺)」(216円)。米粉と太白ゴマ油で作ったブラウニーに、イチゴのガナッシュが重ねられている。生地の部分もほんのりピンク色!手みやげにもピッタリだ。

NEWS.3 SNSで人気爆発!あのデコ団子に新作登場

昔ながらの串団子が、乙女心をくすぐるフォルムに進化をとげている。なかでも「かわいすぎる!」と話題沸騰中の団子が食べられる「茶処 くらや」(愛知県犬山市)からも、イチゴの新作が登場!ピンク色のいちごペーストが春らしさ満点だ。

ピンクのイチゴペーストが春らしさ満点!

和菓子の甘味とイチゴの酸味が幾重にも重なった「恋するいちご小町」(1本280円)。団子の上にはこしあん、イチゴのペースト、レアチーズクリーム、イチゴあん、イチゴの果肉がのり、ボリューム満点だ!

話題沸騰中のバラエティ豊かなイチゴスイーツ。かわいくておいしいトレンドは見逃せない!

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