割って楽しむためのウイスキー「ジョニーウォーカー ブロンド」が発売中!アレンジレシピに挑戦してみた
東京ウォーカー(全国版)
2026年4月7日に発売されたスコッチウイスキー「ジョニーウォーカー ブロンド」は、従来の商品とは異なる“ミックス(割り材と合わせる)”のために生まれたウイスキーで、バニラのような余韻とフルーティな味わいが特徴だ。
「夕刻のマジックアワーのひとときに、自分らしさや自分だけの“楽しい”に立ち返りながら、その日の気分に合わせて自由にアレンジしたオリジナルの一杯を楽しんでほしい」という想いが込められた本商品は、「自宅でのリラックスタイムをより豊かにしたい」というニーズが高まる今の時代にぴったり。炭酸やジンジャーエールといった定番の割り方だけでなく、自分の好きなもので割って、自由にウイスキーを楽しむことを提案している。
今回は、コンビニやスーパーで手軽に購入できる割り材を使ったおすすめレシピを紹介。ウイスキー初心者でも飲みやすいものばかりなので、自宅でトライしてみてほしい。
王道から意外なおいしさまで!4つのアレンジレシピ
今回は、公式から発表されているおすすめの飲み方から意外な組み合わせまで、家飲みがもっと楽しくなるアレンジを4つピックアップ。
(1)レモネード割り
公式がイチオシする「Magic Hour Mix」(マジックアワーミックス)の「レモネードハイボール」。レモネードのさわやかな酸味が、ウイスキーであることを忘れるほどの爽快な飲み口に仕上げてくれる。あとからやってくるバニラの香りもたまらない。
(2)アップルジュース割り
ウイスキーが持つフルーティな味わいが、リンゴの優しい甘さと絶妙にマッチ。思わずジュース感覚で飲み進めてしまう、驚きのおいしさだ。
(3)アイスの実×炭酸割り
グラスの中で色鮮やかな「アイスの実」が徐々に溶け出し、フルーツの甘味と炭酸の軽やかさがウイスキーを優しく包み込む。見た目も華やかで、デザートのように楽しめる至福の一杯。
(4)飲むヨーグルト割り
今回、手軽かつ少し意外性のある組み合わせとして、「飲むヨーグルト」とのアレンジも試してみた。ヨーグルトのまろやかさが、本商品の特徴でもあるなめらかなバニラのような余韻と相性抜群。ブロンドカラーが映える見た目のかわいらしさも魅力的だ。
実際に4つのアレンジを試してみた結果、どの組み合わせもウイスキー特有のクセが穏やかに感じられ、素材の味を引き立て合っているのが印象的だった。
以上に加えて、音楽やファッションなどさまざまな業界で活躍するhanaさん、クララブランさん、KANAKAさんの3人もおすすめのアレンジを紹介している。レモン、オレンジ、ショウガ、ラズベリーで作ったアイスキューブをグラスに入れ、炭酸水で割るレシピなど、個性が光るスタイルは本商品ならではの味わい方だ。
ルールにとらわれず好きなもので割って、マジックアワーを自由に満喫できる「ジョニーウォーカー ブロンド」。いろいろなアレンジを試しながら、お気に入りの一杯を見つけてみてはいかがだろうか。
※20歳未満の者の飲酒は法律で禁じられています。
※記事内に価格表示がある場合、特に注記等がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。
この記事の画像一覧(全4枚)
キーワード
テーマWalker
テーマ別特集をチェック
季節特集
季節を感じる人気のスポットやイベントを紹介
おでかけ特集
今注目のスポットや話題のアクティビティ情報をお届け
キャンプ場、グランピングからBBQ、アスレチックまで!非日常体験を存分に堪能できるアウトドアスポットを紹介





