「薄桜鬼」10周年記念!8日(金)発売「薄桜鬼Walker~if~」でかなう夢時間

2018年6月7日 16:00更新

東京ウォーカー 東京ウォーカー編集部

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2008年にシリーズ第一作が発売になった「薄桜鬼」が、今年で10周年を迎える。映画化やアニメ化、舞台化などさまざまなメディア展開をみせてきた「薄桜鬼」。10周年を記念して、6月8日(金)に“ウォーカー”ならではの切り口で「薄桜鬼Walker~if~」が発売される。表紙は、切なげな表情が印象的な、沖田総司の描き下ろし。本誌だけの描き下ろしイラストとなっている。

表紙は人気キャラ・沖田総司の描き下ろしイラスト!
(C)IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY

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気になる内容は、あの出会いから10年が経過した今、土方歳三・沖田総司・斎藤一・藤堂平助・原田左之助・風間千景の6人が、自分の好みや趣味を生かし、デートコースを提案! 10年前の優しい思い出がつまった京都を再び訪れ、現代の京都であなたをエスコートする内容だ。

あの出会いから10年―。愛し合った2人は現代の京都へ(C)IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY

土方歳三と、かつで2人で見た桜をもう一度見に行ったり、斎藤一と彼の好物の豆腐を食べに名店を訪問したり…。キャラクターの個性が爆発する。読みながら、ついつい頬が緩んでしまうだろう。

薄桜鬼と言えば、桜! 誌面では桜の名所も多数登場する

現代の京都を舞台に、薄桜鬼に恋をする乙女たちの夢がかなう1冊となっている。

各キャラがそれぞれデートプランを考案!伏見や壬生、河原町などで夢時間を過ごそう

ムック「薄桜鬼Walker~if~」は、定価1600円+税。書店、ネット書店、コンビニでお買い求めを。

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